7月5日 月曜日
親友(女)と一緒に左京区役所に行き、離婚届を提出しました。16時05分でした。
離婚してくれと火病りながら、あちらの両親共、朝鮮スタイルで迫ってきていたので作成した書類です。
区役所に問い合わせしてみたところ、朝鮮夫の外国人登録居住地の役所への提出を指示されましたので
遠方ですが京都へとはるばる出かけていきました。
しかし!なんと自分が届けにサインをしたのにもかかわらず、離婚不受理届を役所に出していたのです!
一緒にいた親友は「不受理届を無効にする方法はないんですか!」と係員に詰め寄ってくれましたが、
もちろんそんなわけにはいかず、私たちは途方に暮れ絶望感のようなものを感じました。
すかさず係員の方が白い紙を私に向けてきました。
不受理届がでているので提出できないという旨を、その用紙に書きました。
卑怯な夫の手口に涙を流しながら左京区役所をあとにしました。
親友(女)と一緒に左京区役所に行き、離婚届を提出しました。16時05分でした。
離婚してくれと火病りながら、あちらの両親共、朝鮮スタイルで迫ってきていたので作成した書類です。
区役所に問い合わせしてみたところ、朝鮮夫の外国人登録居住地の役所への提出を指示されましたので
遠方ですが京都へとはるばる出かけていきました。
しかし!なんと自分が届けにサインをしたのにもかかわらず、離婚不受理届を役所に出していたのです!
一緒にいた親友は「不受理届を無効にする方法はないんですか!」と係員に詰め寄ってくれましたが、
もちろんそんなわけにはいかず、私たちは途方に暮れ絶望感のようなものを感じました。
すかさず係員の方が白い紙を私に向けてきました。
不受理届がでているので提出できないという旨を、その用紙に書きました。
卑怯な夫の手口に涙を流しながら左京区役所をあとにしました。