親なら実子のやりたい事は積極的にやらせるべきだ電話に出る習慣が備わってないと、電話対応はできない。出る人がいないなら、代わりに出るのはおかしくない。電話に代わりに出てひっぱたかれる謂れはない。知らない番号だろうと対応する気力が無ければ、事務仕事だってできないだろうが。
久しぶりに心に刺さる歌がきたと思った今朝のZIPで、「嘘とカメレオン」という五人組バンドが紹介されていた。わらべ歌とロックのコラボレーションの歌を得意としていて、紹介されていた曲のサビを聴いたところ、凄くフィーリングに合う曲だと思った。あの意味不明で心地よいスピード感がある歌い方が、好きなボカロに似ているからかもしれない。あまり有名じゃないバンドは、一時期もてはやされるも長続きしないが、この人達は大成してほしいものだ。
台湾のタピオカミルクティーは、まず茶葉からして違う父さんの誕生日プレゼントを買いにヒカリエに行った際に、2階に新しく入っていた「Bull Pulu」というタピオカドリンク店に行った。黒糖タイガーミルクティーというのが人気みたいで、訪れた時には売り切れだった。かといって、狭い店内に漂う黒糖の甘ったるい香りを嗅いでいると、最も甘い黒糖タイガーミルクを購入する気も無く、最後の選択肢であるストレートティーを選んだ。これもシロップ入りで甘かったけれど、他2つよりはマシだろう。くっついて固まりになったタピオカがストローの入り口で詰まって、なんとか吸い上げようと悪戦苦闘しながら、昔観て割と面白かった「チャーリーとチョコレート工場」という映画で、おデブの子供がチョコレートの川に落ちて、パイプに吸い上げられるのだが、おデブなので途中で詰まってパイプが壊れるか否かのところで、ロケットみたいに吸い上げられるシーンを明白に思い出した。