『春爛漫』其の2〜京都『御金神社』☆☆☆其の1~のつづきです『御金』…と書いて、『みかね』と読みます。『おかね』…と、読んじゃいますよね~ でもでも、いいんですこちらは、こんじんさまの相性で地域の方々に親しまれている神社だそうで、元々は、鉱山、鉱物の神として。現在では、資産運用の神としても祀られておりますこんな感じです黄金に輝いております中京区の、住宅街のど真ん中に、突然あります小さい神社ですが、いつまでも滞在したくなるような…とても心地よい空気を感じましたよ~樹齢200年以上の、イチョウのご神木。木の先端が、龍の頭のように見えますよね~パワーを感じます丁寧にお参りをし、最後に、金運が満たされるという、『福さいふ』を頂いてきました~~ 大満足です『春爛漫』其の3~へつづく