時差があるけれど、お盆、最高に楽しかった〜!
色々規制がある中で、出来なかったこともあったけど、それでも凄く充実した!
何より、事故も体調不良も無く、何事も無く平穏に過ごせたことに感謝!
幸せなことですな、ほんと。

夏でしたなぁ〜。
来年の夏はどんな風に過ごしてるかなぁ〜。
息子は沢山咲いているピンクのお花を見ては「サルスベリだぁ〜!」と、指差しながら近くまで行って見てた。
「これ!これおうちに咲いてるね!」と、家の周りに咲いてるのを覚えていたようで、
私も一瞬「これサルスベリ?...あ!本当だ!」と息子の観察力とお花の名前もしっかり覚えているのかと、関心!!
スルスルした肌触りなんですよね。
「猿も登るときに滑っちゃうからサルスベリって言うんだよ」と教えながら散策![]()
お花も大好きだから、そのうちフラワーガーデンにも行きたいなー!
ドイツ村まで誰か送ってくれー!!ハウステンボスにもー!!
そして話は変わるけれど。
夕飯を食べ終えた旦那君がふとこんな話をしてきた。
「ママ(私)っていつも夜はるちゃんが寝返りするたびに起きてるの気づいてる?」
と。
昨日の夜、旦那君は夜中に目が覚めてしまったそうで、隣で寝る私とハリーの様子をチラチラ眺めながら、そのまま明け方まで携帯をいじっていたらしいのだけれど。
夜中にハリーが寝返りを打って、布団から少し頭はみ出たり、旦那君の布団の方までコロコロ転がってしまうと、すかさず私が起きて
「こっちだよ〜とか、ここにママいるよ、大丈夫だよ〜とか言って、すぐ腕ではるちゃんのこと庇うようにひょいっと自分の胸に引き寄せてるねん、いつもそう!
何回泣いても「しぃ〜、おっきな声出さないよ〜」て優しく言ってた。
ママって夜中でも気づくんだな〜て思った。俺が起きてるとき何回もはるちゃん動いてたけど、その度に毎回起きてた!優しいなぁ〜て思った」
って話をしてくれて。
私はその話の中で、毎度自分の胸に引き寄せてるってところが可笑しくてすごい笑っちゃったんだけど、
そんな光景を、旦那くんがそばで見てくれていたんだなぁ〜、夜中こんなふうに息子に接してる私の姿を見てそう思ってくれたんだって、
それがなんだか嬉しかった!!
我が子が小さかったころ私がこんな風に接していた、という思い出が、旦那君の中に残る気がしたから。
とまぁ!
私は夜中でもハリーの安眠を守るため、頭は多分起きてるんだな!笑
未だに毎朝目が覚めると、自分は寝れたのか寝れなかったのかわからん毎日。
夢をしっかり見れた時は実感できる
でも夢を見ているのは眠りが浅いらしいね。笑
さぁーーーって!
お誕生日まであと少しすぎる!
明日はケーキだー!
結局、ケーキはオーダーできなかったから、
ちっちゃいの作ってみよう。



