8月27-28日はピッコロスクエアへ!
昨日どしゃぶりの雨に襲われた大山ハッピーロードですが、明けて今日土曜日はどうにかこうにか曇りの天気に。
12もの市町村がピッコロスクエアに一堂に介しての「東日本がんばれ大山ふるさと夏まつり」、雨にならなくてホントに良かった!
12市町村とは、北海道は岩見沢市、青森からは青森市、岩手からは二戸市、久慈市、盛岡市、花巻市、大船渡市。秋田は北秋田市、山形からは最上町、茨城からは石岡市、霞ヶ浦市、そして新潟からは南魚沼市、あわせて12市町村。プラス陸前高田市のブースもありました。
明日の昼12時から物産展まだまだやってます!!
今日売れてしまった野菜なども明日また追加で販売するそうですので、ぜひぜひ行ってみてください。
今日は1時間ほど会場から生中継をしました。その模様は、
こちらからご覧いただけます。ケータイ電話で中継したので、画質が悪いのはご勘弁!
お話ししてくださった市町村の皆様、どうもありがとうございました。
以下、ざっと写真を並べます。

岩見沢産小麦で作った甘いおせんべい。

その場で丸揚げ!ポテトフライカレー味。おいしいよ!(頂いちゃいました)

大船渡市。サンマのハンバーグにサンマのラーメン。貴重なワカメも。

石岡市。収穫時期あと少しで終了の梨、幸水(3Lサイズ)他くだものや、ボリュームたっぷりのシャモ肉の唐揚げなど。

花巻市。お漬け物各種。鬼なんばん、金婚漬など。ぜひ試してみて!ほかに南部煎餅、豚粗挽き肉の「やじろべい」昔なつかし「玄米餅」も。

南魚沼市。メロンより甘い「おにもろこし」。びっくりの甘さです。特別販売こしひかりも。明日もあるかな?

久慈市。トラック屋台で12時間かけて来た久慈市さん。海女磯ラーメン、短角牛バーガー、光泉サイダーなど。明日も12時から販売!

盆踊りやぐら。
お天気がちょいと心配ですが、明日28日もひきつづき開催しています。お近くの方はぜひ足を運んでみてください!

12もの市町村がピッコロスクエアに一堂に介しての「東日本がんばれ大山ふるさと夏まつり」、雨にならなくてホントに良かった!
12市町村とは、北海道は岩見沢市、青森からは青森市、岩手からは二戸市、久慈市、盛岡市、花巻市、大船渡市。秋田は北秋田市、山形からは最上町、茨城からは石岡市、霞ヶ浦市、そして新潟からは南魚沼市、あわせて12市町村。プラス陸前高田市のブースもありました。
明日の昼12時から物産展まだまだやってます!!
今日売れてしまった野菜なども明日また追加で販売するそうですので、ぜひぜひ行ってみてください。
今日は1時間ほど会場から生中継をしました。その模様は、
こちらからご覧いただけます。ケータイ電話で中継したので、画質が悪いのはご勘弁!
お話ししてくださった市町村の皆様、どうもありがとうございました。
以下、ざっと写真を並べます。

岩見沢産小麦で作った甘いおせんべい。

その場で丸揚げ!ポテトフライカレー味。おいしいよ!(頂いちゃいました)

大船渡市。サンマのハンバーグにサンマのラーメン。貴重なワカメも。

石岡市。収穫時期あと少しで終了の梨、幸水(3Lサイズ)他くだものや、ボリュームたっぷりのシャモ肉の唐揚げなど。

花巻市。お漬け物各種。鬼なんばん、金婚漬など。ぜひ試してみて!ほかに南部煎餅、豚粗挽き肉の「やじろべい」昔なつかし「玄米餅」も。

南魚沼市。メロンより甘い「おにもろこし」。びっくりの甘さです。特別販売こしひかりも。明日もあるかな?

久慈市。トラック屋台で12時間かけて来た久慈市さん。海女磯ラーメン、短角牛バーガー、光泉サイダーなど。明日も12時から販売!

盆踊りやぐら。
お天気がちょいと心配ですが、明日28日もひきつづき開催しています。お近くの方はぜひ足を運んでみてください!

富山県立滑川高校のみなさんがいらっしゃいました(2011.08.24)


滑川高校のみなさんが、修学旅行の一環として、ハッピーロードで地元名物の販売体験を行われました。
久々に夏日が戻ってきて、猛烈な暑さに見舞われたこの日、イベント会場では、制服姿の高校生のみなさんが、大きな声で地元の品物を、商店街のお客さんに元気よくPRされていました。
ハローTVのスタッフが通りかかったときは、会場前に設置されたショーケースを中心に完璧な鶴翼の陣を組んだ生徒さんに圧倒され、ひるみかかったのですが、意を決して単騎駈けで、近づくと、丁寧に商品の説明をしてくれました。
その時に買ったのが写真の「白えびチップス」です。富山湾の宝石と称される白えびをそのまま干して、唐辛子を効かせた一品。見た目よりもかなりハードな辛さです。この辛さ、ぜひ一度、体験してみてください!

岩手県久慈市イベント開催中(8/5~7)

岩手県久慈市のイベント「久慈市観光物市」を8/7の日曜日まで開催中です。
7日はお昼から、郷土料理の「まめぶ汁」のふるまいが行われます。先着50名なのでお急ぎください!
イベントでは、串にさした豆腐にニンニク味噌を塗って、会場で炭火をおこして焼いた「豆腐田楽」や、これまた会場で揚げたてが食べられる短角牛のメンチカツや変わり種コロッケ各種が大人気。とくにコロッケの中の“鮭わさび”というのは初めて食べたのですが、ツンと効いたわさびの香りが鮭にマッチしてとても美味しい一品でした。
写真は、やまぶどうゼリーとだし昆布。海だけでなく、久慈には山野もあり、そこで採れるやまぶどうや、ブルーベリーの加工品も多く出展されています。
また、海藻漁が盛んで、だし昆布はもちろん、塩蔵わかめや、海藻を乾燥したものも有名です。しかし、久慈市も津波の被害を受け、海藻漁が再開できないのでいるとのこと。どこに行っても大好評の塩蔵わかめは、震災以後は作られていないので、あちこちを探しまわって、集めてこられたとのことで、買い逃すと次はいつ手に入るかわかりませんよ~!
その他にも「べっぴんしめさば」という有名なしめさばもありました。べっぴんしめさばの名前の由来をたずねると、まったく想像しなかった真相を教えていただきました。その真相とは… ぜひ、会場で久慈の人に聞いてみてください!












