大阪IR(統合型リゾート)の建設現場では2030年秋頃の
開業をめざして現在杭打ち工事が行われています。
私の日常生活
※撮影日:2025.4.22の会場内様子
会場はほどほどの混み具合いで入場は事前予約制で
一部のパビリオンを除きほとんどのパビリオンも、
事前予約が必要なので入館する事が出来ませんでした。
通期パスを購入したので今度はパビリオンを予約して
入館出来そうならパビリオンの見学をしたいと思います。
時間帯によっては一部のパビリオンは40分待ちで入館
出来ます。
並ばない万博との事ですがほとんどのパビリオンで、
大行列が出来ていたのであんまり予約の意味が無いのかなぁ
とも思います。
人気のパビリオンは完全予約制なのでアプリで事前予約を
してから入場した方がよさそうですね。
今回はアプリの不具合で当日のパビリオン予約が出来ない状態だった
ので次回は、東ゲートから大屋根リング下77番右側会場の
【エンパワーリングゾーン】内にある
【p32.パビリオン/イベント当日登録・免税センター】で、
パビリオンの当日予約をするかアプリで事前予約してみようと思います。
興味がある方は開幕期間中に一度行ってみてはいかがでしょうか?
◇開幕期間:2025.4.13~2025.10.13◇
[会場時間:午前9時~午後10時まで]
2025/02/15 14:28
埼玉県八潮市の県道陥没事故で、発生直後の救出活動で
負傷した草加八潮消防局の男性隊員2人のうち、
1人は中等症以上のけがを負っていたことがわかった。
この隊員は14日時点でも入院しているという。
組合の管理者を務める草加市の山川百合子市長は
14日の記者会見で
「厳しい状況の中、消防は最善を尽くしている」と、
捜索活動への理解を求めた。
会見では、トラック運転席後部の小窓を通じて
男性運転手と隊員が会話を交わしたことなど、
事故直後の様子が説明された。
※【追記】2025/05/03
埼玉県八潮市で県道が陥没してトラックが転落した事故で、
県警は3日、運転席部分から見つかった遺体について、
司法解剖の結果、死因は判明しなかったと明らかにした。
遺体は成人で、県警は運転手の男性(74)とみて、
引き続き死因や身元の確認を進める。
司法解剖は2日午後に行われた。
遺体は損傷が激しかったものの、
死因につながるような外傷は認められなかったという。
※【読売新聞】掲載記事より
夢洲駅(ゆめしまえき)は、大阪府大阪市此花区夢洲にある、大阪市高速電気軌道 (Osaka Metro) 中央線の駅。
同駅はOsaka Metroの駅の中で最も西に位置する駅である。
2025年1月19日(日)に開業したOsaka Metro中央線の夢洲駅を見学してきました。
駅前は、EXPO 2025 大阪・関西万博の東ゲートとなり、
開幕前でまだ工事中なので関係者のみヘルメット着用で
入場できるみたいです。
駅の周辺の大阪IR(統合型リゾート)整備計画用地では、
地盤改良工事が現在行われていてまだ更地の状態です。