こんにちは☺︎





昨日、私の人生初のインターナショナルスクールでの1年間という長いようで本当に短かった学校生活に幕を閉じました。


みんなからアルバムにもらったメッセージ、そしてハグしながらくれた言葉、忘れません😌

写真以外に4ページ分書いてもらいました💕


絶対に泣かないと思っていたのに、やはり想像以上に悲しくなってしまって、担任のMs. Sculeratiがハグして「学校が変わっても貴方はまだ近くにいるから。助けが必要な時はいつでも連絡してね。」って言ってくださった時から涙が止まらなくなってしまいました💦



10年以上も住んでいた日本を離れて、通い始めたこの学校では私にとって何もかもが新しくて、葛藤や驚きでいっぱいだったように思います。


今思えば、宿題の多さに睡眠時間が3時間切ることも珍しくなくて、英語もろくにできない私にとって、時にはなぜこんな事しているのだろうとか、私の学校生活はろくなことがないとか思っていたことも少なくなかった気がします。




そしていざ、最後の一週間、そして最期の日は本当にあっという間で、大好きな先生や友達と別れを告げて1日が経った今も心が寂しいような、辛いような、やり残してしまったような、とにかくなんだか複雑な気持ちでいます。

悲しいのか、寂しいのか、自分が今どんな気持ちか正直よく分からなくて、涙が出そうで出ない、そんな気持ちです。



改めて、自分はこの学校が本当に大好きだったんだなって思いました。辛いこともたくさんあったし、努力が報われなくて涙した時もあったし、もうこんな学校辞めてしまいたいと思ったこともあったけれど、この学校が本当に大好きで、この学校にきてほんっっとうに良かったなって心の底から思っています。


そしてこの一年を無事終え、今こうして大好きな思い出と仲間と先生に囲まれて、本当にしあわせです。

常に支えてくれた先生方や応援してくれた仲間には感謝しきれません。




心の底からのありがとうと大好きを伝えたいです。



人生にはたくさんの出会いがあって、またその分たくさんのお別れがあるのだから、大切な人の側から離れたり、離れられたりすることはどうしても避けられないのだけれど、その大切な人たちとの思い出は一生ものだし、こんなに多くの人がいるこの世界で、これらの大好きな仲間や先生とこの学校で出会うことが出来て本当にしあわせです。


出会ってくれてありがとう。





今もし私にもう一度決断のチャンスがあるのなら、今からでも転校はやめてこの学校に残りたいくらい寂しくて涙が出そうだけれど、自分で決めたことだからまた新しい環境で自分の精一杯の学校生活を送りたいと思います。







ずっと私の大好きな仲間と恩師です。
1年という本当に短い間だったけれど、本当にありがとう。








It was really nice to meet you.
I love you guys, and I can’t thank you enough for being so nice to me during this year.

I really miss you already, and I hope I can see you all soon.




But... I’m still wishing I was there with you guys next year...








‪( ;ᯅ; )‬








See you again.👋




Minto🐶