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Harmony Planet Project

自然波動法則を意識的に活かし、存在する全てを「一つの生命体」として扱い、
その全てに最も力となる「元氣な」流れを常に自然に優先できる
「グローバル・フロー」認識から、皆が活きてくる
「循環型」地球社会システムを日常生活を通して楽しく効率よく創造する。

みなさん、こんにちは。
みゆきです。


毎朝、元気にスッキリと目覚める私が
昨日の朝は、悔しさと悲しみと怒りの感情の波が
度々、起こる1日を送りました。


なぜ、そういう1日を経験したのかというと、
すでにご存知の方も多いと思いますが、
先日、日本のイベントで
登壇するために来日したばかりの
アメリカのチャーリー・カーク氏が、
暗殺されたという、9月11日の
朝一のニュースがきっかけでした。
彼は、奥さんと二人のお子さんを
ご家族にもつ、31才でした。


彼について詳しく知りたい方は
検索方法とアルゴリズムによって
受け取れる情報が大きく変わる可能性があることに
注意を払って、認識した上で、調べていただければ
彼のこれまでの実績などは、ある程度
わかると思いますので、ここでは、簡単な
背景に触れるだけにします。


彼は、アメリカの大学を
「自由な言論空間」にすることを目的に
18歳で「ターニング・ポイントUSA」という
保守系団体を創設しました。


アメリカに限らず、日本でも、
そして、世界中の教育の現状が
リベラルの思想に偏った教育がされており
(リベラルの思想と言っても
それ自体が、特にこの30数年の間にも
大きく変わっている話は別にして)


それに合わない意見や考え方に対しては
それが間違いであるかのように扱われ
本来、自由に議論できる場であるはずの場で
自由に話せないというような問題があります。


だからこそ、彼の実績の中で
代表的なものの一つに挙げられるのは
思想や意見などの違いを
オープンディベート(公開討論)という形で
言論を通して、意見を交わすという場を
大学内に作ったことだと思います。


草の根運動で始めた活動は
現在では、全米850校以上の大学に
支部があるほど影響力のある組織に
成長しました。


また、2024年アメリカ大統領選挙では
保守派の若者層の動員に貢献し
ドナルド・トランプ大統領の
再選に関わる重要な役割を
果たした人として知られています。


そして、私も正直
今、上記に書いた程度の情報しか
彼のことについて知りませんでした。


それにも関わらず
昨日の早朝に、彼の訃報を知った途端に
胸が締め付けられるような感覚とともに
様々な感情が交差するような感じで
何度も何度も繰り返し湧き上がってくる
その気持ちを感じていると
その度に涙があふれてくるという


過去に同じようなニュースを
受け取ったときの反応とは、明らかに違う
今回の自分の反応に、自分自身が
どこか戸惑っているような感じでもありました。


ですから、本当は
昨日のうちにみなさんにメールを
送りたかったのですが、
昨日の時点では、私が感じている
気持ちの奥には、なにか大きな
とても大切な氣づきがあることは
確かに感じているのに、まだ、それを
言葉として、表現するまでには
十分に感じきっていないような感覚だったので
メールをお送りするまでには至りませんでした。


では、今日になって、どうかといえば
今でも、まだ十分に感じ切っていない
感覚も正直、ありますが、


それでも、涙の奥にあったものは
何なのかを感じていると
ひとつ、明確に言えることがありました。


それは、私の中で

「すべての命」と「言論の自由」が大切だ!

という、魂の叫びのような感覚だということです。


そして、その「すべての命」と
「言論の自由」の大切さを
最優先して生きる人類を選び切る
きっかけとなる出来事として活かさなくては!
と感じていることです。


昨日、感じた気持ちに似た
経験をしたことが過去にもあります。


それは、
ちょうど24年前の2001年9月11日
アメリカ同時多発テロといわれる
出来事でした。


その当時の経験の詳細は
ここでは、話しませんが、
ミシェルのオーストラリアの家で
テレビで見て、この出来事をきっかけに
1つ、私の中で深く決意したことがあったのです。


それは、
『大宇宙を表す小宇宙として
川島みゆきという存在を通して
このキャラの人生が選択してきた
使命から生きることを通して表現し
幸せに生きること。』
でした。


そして、それを私の人生を通して
実現し、そのことを周りの人に
伝えていくと決心した
大きなきっかけとなる出来事でもありました。


それから、20年以上の時間が過ぎ
当時は、直感的にひらめいたようなものに
思っていましたが、今では、
その「決意」がどれだけ重要なものだったのか
意識的にも理解できてきました。


ですから、今回の
チャーリー・カーク氏の死は
本当に悲しい出来事で
このようなことが起こる世界は
どんなに意見の違いがあったとしても
私は、一切、ほしくないものです。


だからこそ、私が私の使命から
無限レンズ認識からHP意識で
日常を生きるこれからの
みなさんの人生において
力となるメッセージが伝えられたらと思って
今、メールを書いています。


まず、最近、私が強く感じているのは
これからの時代は「無限レンズ」が
ますます、あらゆるところから
求められることになるのだろうということです。


先ほど、
「すべての命」と「言論の自由」が大切だ!
と表現しましたが、ただ、これだけ聞くと
多くの人は、「そうだ!当然でしょ」と
賛成すると思います。


しかし、その言葉につけている意味合いが
自分の中で、どうであるのか、
自分以外の人の中ではどうであるのか、
それぞれの社会では?国では?
どうであるのかに焦点をあてるような
本当の調和をもたらすコミュニケーションが
ますます大切になってくると思います。


今、私たちが生きる地球では
「命」を大切にすることが当たり前でなく
逆に、「命」を奪うことが当たり前の環境で
生きている人がいるということや


ただ、自分の意見を述べることだけでも
安全でなく、命を奪われる可能性がある環境の中で
生きている人がいること


また、信仰する宗教の思想による
善悪によって、ときに命を奪うことが正義となる環境に
生きている人がいることなど・・・


「無限レンズ」では、すべて存在すると言いますが、
思わず、自分が生きている日常が「世界」だと
思い込みがちですが、ミシェルがいうところの
何でもあり得る「空白・白紙」の波動をもって
世界を見聞きして、経験することでもあると思います。


その中には、HP地球社会のような
誰にとっても調和と喜びに
あふれる経験もあれば


昨日のように、人の死や
悲惨な事件、事故、戦争などのように
思わず、みたくない、避けたい、中には
すごくショックを受けるようなことも
私たちが生きている地球には、まだ
存在しているのだということをしっかりと
受け止めること。


その上で、今、この世界のチョイスポイントとも言われる
この時期に生きる私たちは


過去の様々な歴史から学び、そこから得た
氣づきから、最高の価値を見出して
次世代へ渡していく役割があるように思います。


毎日のように、次から次に
悲惨に感じる様々なニュースが
あふれているようにも感じている方も
いらっしゃるかもしれません。


日本でも安倍氏の暗殺
アメリカでは、トランプ大統領の暗殺未遂
最近では、ドイツの保守政党
AfD(ドイツのための選択肢)の候補者が
同時期に7名も突然、亡くなったことなども
ありました。


『みなさんは、このようなニュースを
受け取ったときに
どのように感じましたか?』


私は、もう、暴力的に支配するやり方で
強制的になにかに従わせるようなことは
7世代先の子供達の命までも含めて
この地球で起こしたくないと思っています。


『では、そのために、
私たちは、何をやればいいのでしょうか?』


そのための方法は
ミシェルがこの20数年をかけて
日常生活の実践を通して
私たち、人間が本来もっている
使命のために完全で、完璧な力を
全面的に思い出せるように
無限の創造力を最高に活かしきった
「無限レンズ」による意識的創造だと思います。


『あなたの使命からみた、
この地球上に存在するすべてが
喜びと調和にあふれた地球社会である
「ハーモニープラネット」は
どんな世界ですか?』


今、私たちがやることは
一人ひとりが心から惹かれる
「ハーモニープラネット」地球世界を思いっきり
楽しく描ききって、その世界が
形として、すでに実現する前から、先に
そのような世界が実現している実感で


日々、すべてを創造するソース存在として
無限レンズ認識のHP意識から生きることです。


ミシェルをはじめとする、私たちは
本氣で、真剣に、その生き方を実践しながら
一緒にHP地球社会を創造することを目的とし
実現できる具体的な企画までも明確にして
【Power Up JAPAN】というプログラムを
作りました。


また、最後に追加したかった、皆さんの力となる
素晴らしい特典を今、つけているところなので
仕上がり次第で、ご案内しますね。


でも、今は、まず、もし、本気で自分も
今、経験している世界を、より
みんなが調和と喜びに満ちた地球社会を
創造する一人になりたいと思う方は
ぜひ、一緒にさらに積極的に創造していきましょう!


みんなで力を合わせて、さらに効率よく
それができるように、近々、お知らせしますので
ぜひ、次のご案内を楽しみにお待ち下さい。


では、また、このメールを受け取った
みなさんの中にも、今日の出来事をきっかけに
色々と感じていらっしゃる方が
いらっしゃるかもしれませんが、また、よかったら、
このメールに返信する形で、シェアしていただければ
嬉しいです。


川島みゆき