答えは
あくまで個人の意見です。
これで何かが変わるとも変わってほしいとも思ってはいません。
ただ、思ったことは発信しなきゃ何も変わらない。
でも、発信したことで動くこともあるかもしれない。
そう信じてるから書いてるだけです。
納得できないとかはコメント等々まで。
昨日課題片付けながら、おかんが観てた「99年の愛 Japanese American」の4・5話を耳にしてました。
あたしは普段テレビも映画もそんなに観る人じゃないから、あの5夜連続も観ようとは思ってなかったんです。
でも、耳にしながら忘れかけてたことを思い出しました。
高2の時に本の紹介をしなきゃならないってのが古典の時間に毎回あって。
あたしはそのトップバッターでした。
で、何すっかなぁって思って持って行ったのはTAKUROさんの「胸懐」でした。
何でかは、それを読んで初めて「戦争」「平和」について考えたから。
今もだけど、前はもっと今以上に何も考えてないおめでたい頭をしてたからそんなこと考えたこともなかった。
でも、あれを読んで考えたんです。
今も声高に「反戦」を訴えてるわけでも、そう思ってるわけでもないです。
ないほうがいいのはわかってる。
だけどね、それを声高に言うことで誰かの人生を思いを踏みにじる気がしてならない。
戦争は好きじゃない。あってなんて欲しくない。この世からなくなっちまえって思わないわけじゃない。
でも、声高に反戦を叫べるだけのものもない。
戦争って大事なもの全部一瞬に消えて還ってこない。
だけど、それがあったから今の日本がある。
生徒に歴史で戦争の話すんの実は凄い嫌いで苦手。
そうゆう系の本を読み漁ったのもあるけど、こんな数行で書けるものじゃないって思ってるから。
今でも考えるけど答えは出てこないのが「戦争」と「平和」の定義
争うことだけが戦争なのか?
争わなければ平和なのか?
そうじゃない気がしてならない。
だから、あたしはこの言葉がうまく使えない。
どんどん時代が移っていって戦争を知らない世代って言われる。
でも、あたしは知らないのか見ようとしないのかの違いかなって思う。
知らなくても目は背けたくない
現実でフィクションじゃなかったことを胸に留めていたい
考えなきゃならない時にきたと思う
この前の韓国と北朝鮮のもあって、もう他人顔は出来ない
考えても何もできないかもしれない
でも、考えないよりは先に進めないかなって?
10年後・20年後の日本を担うのって今のうちらの年代だってこないだ講演会で言われて考えた
それだけなんです。
8月15日に絶対に聴く曲が何曲かあります
それは、考えることを放棄しないため
日本に生れて「平和」って当たり前に言ってる自分に疑問を持つため
今年は色々ありすぎて実は聴いてないんだけど…
下に一覧で書いておきます
多分、結構知ってると思います。
ただ、反戦って訴える曲は苦手です
でも、平和を願う曲は好きです
口だけのものも苦手です
極論でも真っ向からぶつかる方が響くから。
きっかけって何でもいいんだって前に作文を書いたんです。
何年も前にある方にそれを送らせていただいたら、その人のブログに書いていただいたことがあります。
そんときは名前も伏せていただいたし、高校生としか書かれてなかった。
でも、知る→考える→伝える→また考えるっていうサイクルをするのが大切って言っていただきました。
知る人は知る人だったから、その記事のコメントもたくさんの人から書いてあった。
多分、これを読んでいただいてる方は知ってる方と思いますが、書いていいかわからんので伏せます。
知りたかった個人で聞いてください。
それ見たときに何かが動いた気がした。
きっかけなんて何でもいい。
考えるのが大切。
そうなりたくて、そうでありたいから書く。
そうじゃなきゃ文系じゃないって怒られてきたもん。
作文泣きながら書いたもん。
頭が割れるかと思うぐらいに考えてきたから。
何かのきっかけになれたら幸いです。
下に書く曲は本当にいいと思います。
今でも、聴いては考える。
休みになったらちゃんと「99年の愛」も観ようと思います。
長々と読んでいただき、有難うございました。
一覧
GLAY
CHILDREN IN THE WAR
Savile Row ~サヴィル ロウ 3番地~
ひとひらの自由
彼らのHOLY X'MAS
僕達の勝敗
L'Arc~en~Ciel
Link
星空
DAYBREAK'S BELL
LOST HEAVEN
the GazettE
さらば
Worthless War
アリス九號.
戦場に花束を
シド
赤紙シャッフォー
これで何かが変わるとも変わってほしいとも思ってはいません。
ただ、思ったことは発信しなきゃ何も変わらない。
でも、発信したことで動くこともあるかもしれない。
そう信じてるから書いてるだけです。
納得できないとかはコメント等々まで。
昨日課題片付けながら、おかんが観てた「99年の愛 Japanese American」の4・5話を耳にしてました。
あたしは普段テレビも映画もそんなに観る人じゃないから、あの5夜連続も観ようとは思ってなかったんです。
でも、耳にしながら忘れかけてたことを思い出しました。
高2の時に本の紹介をしなきゃならないってのが古典の時間に毎回あって。
あたしはそのトップバッターでした。
で、何すっかなぁって思って持って行ったのはTAKUROさんの「胸懐」でした。
何でかは、それを読んで初めて「戦争」「平和」について考えたから。
今もだけど、前はもっと今以上に何も考えてないおめでたい頭をしてたからそんなこと考えたこともなかった。
でも、あれを読んで考えたんです。
今も声高に「反戦」を訴えてるわけでも、そう思ってるわけでもないです。
ないほうがいいのはわかってる。
だけどね、それを声高に言うことで誰かの人生を思いを踏みにじる気がしてならない。
戦争は好きじゃない。あってなんて欲しくない。この世からなくなっちまえって思わないわけじゃない。
でも、声高に反戦を叫べるだけのものもない。
戦争って大事なもの全部一瞬に消えて還ってこない。
だけど、それがあったから今の日本がある。
生徒に歴史で戦争の話すんの実は凄い嫌いで苦手。
そうゆう系の本を読み漁ったのもあるけど、こんな数行で書けるものじゃないって思ってるから。
今でも考えるけど答えは出てこないのが「戦争」と「平和」の定義
争うことだけが戦争なのか?
争わなければ平和なのか?
そうじゃない気がしてならない。
だから、あたしはこの言葉がうまく使えない。
どんどん時代が移っていって戦争を知らない世代って言われる。
でも、あたしは知らないのか見ようとしないのかの違いかなって思う。
知らなくても目は背けたくない
現実でフィクションじゃなかったことを胸に留めていたい
考えなきゃならない時にきたと思う
この前の韓国と北朝鮮のもあって、もう他人顔は出来ない
考えても何もできないかもしれない
でも、考えないよりは先に進めないかなって?
10年後・20年後の日本を担うのって今のうちらの年代だってこないだ講演会で言われて考えた
それだけなんです。
8月15日に絶対に聴く曲が何曲かあります
それは、考えることを放棄しないため
日本に生れて「平和」って当たり前に言ってる自分に疑問を持つため
今年は色々ありすぎて実は聴いてないんだけど…
下に一覧で書いておきます
多分、結構知ってると思います。
ただ、反戦って訴える曲は苦手です
でも、平和を願う曲は好きです
口だけのものも苦手です
極論でも真っ向からぶつかる方が響くから。
きっかけって何でもいいんだって前に作文を書いたんです。
何年も前にある方にそれを送らせていただいたら、その人のブログに書いていただいたことがあります。
そんときは名前も伏せていただいたし、高校生としか書かれてなかった。
でも、知る→考える→伝える→また考えるっていうサイクルをするのが大切って言っていただきました。
知る人は知る人だったから、その記事のコメントもたくさんの人から書いてあった。
多分、これを読んでいただいてる方は知ってる方と思いますが、書いていいかわからんので伏せます。
知りたかった個人で聞いてください。
それ見たときに何かが動いた気がした。
きっかけなんて何でもいい。
考えるのが大切。
そうなりたくて、そうでありたいから書く。
そうじゃなきゃ文系じゃないって怒られてきたもん。
作文泣きながら書いたもん。
頭が割れるかと思うぐらいに考えてきたから。
何かのきっかけになれたら幸いです。
下に書く曲は本当にいいと思います。
今でも、聴いては考える。
休みになったらちゃんと「99年の愛」も観ようと思います。
長々と読んでいただき、有難うございました。
一覧
GLAY
CHILDREN IN THE WAR
Savile Row ~サヴィル ロウ 3番地~
ひとひらの自由
彼らのHOLY X'MAS
僕達の勝敗
L'Arc~en~Ciel
Link
星空
DAYBREAK'S BELL
LOST HEAVEN
the GazettE
さらば
Worthless War
アリス九號.
戦場に花束を
シド
赤紙シャッフォー