心に残る名言
日本で宮澤章二さんの行為の意味の一
節が流行っているそうですね。「おも
い」は見えないけれど「おもいやり」
は誰にでも見える。俺も以前読んで忘
れられない詩だった。確かその後、あ
たたかい心があたたかい行為になり
やさしい思いがやさしい行為になると
き「心」も「思い」も初めて美しく生
きる。そう続いたとおもいます。
もう一つ、相田みつをさんの、うばい
あうとたらないんだけど、わけあうと
あまっちゃうんだよなあ。この2つの詩
は日本国民だけじゃなく、世界の人々
が心の戒めにしなくてはならない詩
じゃないかと思うこの頃です。
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