冨田貴史さんの
『未来につなげるしおの道』
大好きな本。
何度も何度も読んでる本。
読むたびに
心に響く。
本の一文に
『目の前の砂漠が森に戻るまでに
一万年かかるとしても、
そこにつながる
1日だと思って
今を生きたい。』
とあった。
🌱 🌱 🌱 🌱 🌱
壊してゆく〜😢
↑絶望感で生きるか
希望への1日〜😊
として生きるか。
ほんと、この世は二極
人の意識までも。
自分次第で
世界が変わる🌎
『君が森の事をわすれてしまっても
森はかわらず君の事を守り続けて
くれる。』
みんな
森に守られ
愛され
生きている。



