5.1, 6.1 そして7.1ch
ヤマハから7.1chのAVアンプが10月に発売されます。
ということは、またスピーカーが増える。
ホームシアターを組む上で、入力ソースの問題と、ケーブルの引き回しは、重要な問題だと思えます。
最近はバーチャルに音場をつくり出すタイプのものが増えていますが、
このようなタイプは、部屋がある程度 四方壁に囲まれている構造になっていて
反射を利用したほうが効果があります。つまり、どんな形状や広さの部屋でも有効という
わけではありません。
詳細はハーモニーリモコンファンサイト ハーモニースタイルへ
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パイオニアも・・・高音質ホームシアターに本腰
一時は、プラズマ市場を席巻し、あっという間に他社に追い抜かれていったパイオニアが
この秋 本腰でホームシアターに取り組むらしい。
10月発売予定で、高音質、高画質な かなり本気なラインアップを組んできました。
パイオニアは古くはLD時代から好きなブランドなのでがんばってほしいです。
シリーズの名前は ”KURO”
ネーミングについては賛否分かれるかもしれないが、ブランドアイデンティティを
明確にしようとするのは好感がもてます。
続きはハーモニーリモコンファンサイト”ハーモニースタイル”で
http://harmony-style.comかんたん5.1chホームシアターの作り方
先日、ニュース、ブログにも書きましたとおり、シャープがTHXシステム内蔵のアクオスを発売予定です。
昨今 秋葉のYC店では、静かに
バーチャル5.1chが露出しております。特に最近のは、テレビ台に組み込まれたタイプが 目立ちます。 テレビメーカだけでなくDENON
やパイオニア(テレビつくっているか・・・)、YAMAHA
と、テレビの足の部分か、テレビ台の中に設置するタイプが売られ、とうに10万円を切っています。
今 私が気になっているのは、YAMAHAのデジタル・サウンドプロジェクターシリーズ
その理由は。。。
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