年度: 2009
国: アメリカ
公開日: 2009/12/23
『タイタニック』から12年、巨匠ジェームズ・キャメロンが描く、
想像を超えた驚異の映像と感動の世界


亀有にて、3D上映を観て来ました!!

いやぁ…すごい(o≧▽≦)o

内容も楽しいし、映像も綺麗で、
感動と素晴らしさに酔いしれました(☆∨☆)

迫ってくる、飛び出して来るものに吸い込まれて、
あっという間に3時間近くが過ぎました。

これからは3Dじゃなきゃ観られないかも(;^_^A
http://www.handsome-suits.com/


企画・プロデューサー:山田雅子
ラインプロデューサー:上原英和
撮影:小宮山充、北川聡
照明:保坂温
美術デザイナー:吉田透
装飾:寺尾淳
スタイリスト:伊島れいか、九
メイク:TTA
VE:関口明
録音:益子宏明
編集:掛須秀一
アシスタントプロデューサー:伊達毅
助監督:山本英之
製作担当:加藤誠

大木琢郎、33歳、独身。天国へ行った母親が残した庶民的な定食屋「こころ屋」を営む心優しいブサイク。イタリア留学経験もあり料理の腕前も人柄も完ぺきでお店の人気者だが、女性とはまったく縁がない。ある日「こころ屋」に新人アルバイトで超美人の寛子ちゃんが入ってくる。彼女の一挙一動に胸がキュンキュンする琢郎。ついに、思い切って告白するが、あっさり振られてしまい、寛子ちゃんはお店から出て行ってしまった。

その後、琢郎は友人の結婚式に着ていくスーツを買いに行った紳士服屋で、着るだけでハンサムになれる「ハンサム・スーツ」を手に入れる。愛くるしい顔にもこもこボディの着ぐるみのようなスーツに袖を通すと、スーツが体にぴったりとフィットして顔も体型も目覚めるようにハンサムになった。ハンサムな男に変身した琢郎は、光山杏仁として、瞬く間に人気カリスマモデルとなる。

一方、告白してからお店を辞めてしまった寛子ちゃんへの想いを断ち切れない琢郎。杏仁に変身して、ハンサムな姿で彼女の前に現れるものの、再び振られてしまう・・・。



しかし、ハンサムな杏仁の日々は超モテモテ! 誰もが憧れる人気トップモデル來香からアプローチされる。生まれて初めて美人に好意を抱かれ、夢見心地の琢郎。そして、琢郎として定食屋に戻ると、寛子ちゃんの代わりに入った新人アルバイトの本江が笑顔で迎えてくれる。ブサイクだけど仕事は完ぺきで、一緒にいると落ち着く存在。だんだん本江のことが気になっていく。

定食屋の主人とモデルとしての二重生活を送る琢郎。いつしか、杏仁としての華やかな人生に比べ、本来の自分の人生が色あせて見えてきてしまう。



そんなある日、琢郎は「ハンサム・スーツ」にお湯がかかると、シワシワになってしまう弱点があることに気付き、再び紳士服屋を訪れた。そこで、お湯がかかっても平気な「パーフェクト・スーツ」を勧められる。しかし、そのスーツは一度着ると、二度と脱げない!

琢郎は究極の選択を迫られる。「こころ屋」とその仲間や友達を捨て、杏仁としての超人気モデルで女性にモテモテのハンサムな人生を選ぶのか?琢郎としてのブサイクでモテない人生を選ぶのか?そして、憧れの寛子ちゃんとは・・・。

モデルとしての大舞台、東京ガールズコレクションのステージが数日後に迫っていた。

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塚っちゃん大好きで観ました♪

面白いし、イケメンだけがいいってわけじゃない!ってのが伝わってくる映画でした。

寛子ちゃんがブスーツ着てたのは予想してませんでした。

とても心癒される映画でしたちらみっ❤
20世紀少年-第2章-最後の希望をSさん、和くんと観てきました。
http://www.20thboys.com/

監督:堤幸彦
原作:浦沢直樹
脚本:長崎尚志、渡辺雄介
脚本監修:浦沢直樹
撮影:唐沢悟
音楽:白井良明
美術:相馬直樹
製作国:2009年日本映画
上映時間:2時間20分
配給:東宝
見たい度推移(赤線は公開日)

浦沢直樹の同名人気コミックを全3部作で映画化する第2部。“ともだち”が支配する西暦2015年、“血の大みそか”以降ケンヂは行方不明のままだった。ケンヂの姪カンナは高校生に成長し、オッチョ、ユキジ、ヨシツネ、マルオらは、それぞれの方法で“ともだち”の正体を追っていた。監督は「まぼろしの邪馬台国」の堤幸彦。豊川悦司、常盤貴子、香川照之ほか、多数の豪華キャストが出演。

豊川悦司、常盤貴子、平愛梨、香川照之、ユースケ・サンタマリア、藤木直人、石塚英彦、宇梶剛士、小日向文世、佐々木蔵之介、森山未來、古田新太、小池栄子、木南晴夏、ARATA、前田健、荒木宏文、六平直政、佐藤二朗、片瀬那奈、光石研、西村雅彦、西村和彦、手塚とおる、田鍋謙一郎、甲本雅裕、田中要次、はなわ、陳昭榮、石丸謙二郎、佐々木すみ江、梅津栄、研ナオコ、小松政夫、石橋蓮司、中村嘉葎雄、黒木瞳、唐沢寿明



やっぱり面白い20世紀少年
色んな伏線を残しつつ第3章まで引っ張る辺りがにくいです(笑)

映画ってこうでなくちゃともだち

第1章のともだちは私の推理通りだったんだけど、第2章はイマイチわかんないぇ
でも、だから面白い!

次回がまた楽しみになりました♪
http://www.miraiyosouzu.jp/


大学生のさやかは学生映画の制作をきっかけに、慶太と出会った。建築家を目指して迷いなく進む慶太にさやかは惹かれ、やがて2人は恋人同士に。卒業後、慶太は設計事務所に、さやかは印刷会社に勤め始めるが、出版を希望していたさやかは今の仕事に満足できない。そこで一念発起し出版社へと転職し、自分の夢の第一歩を踏み出す。そんな時、慶太に海外転勤の話が持ち上がり……。


未来予想図~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~ - goo 映画






友だちに借りて観ました。
初めは、あまり感情移入できず。。。
大学生活とかしたことないし、なんかドラマみたいな出会いだなって。

でも、お母さんからの手紙のあたりから、かなりヤラれました。
そこからスペインへ行ったり、あれやこれや夢中になりました。

最後の結婚式のシーンは自分の結婚式とかぶっちゃって泣きまくり。

貸してくれた友だちに感謝デス!!
http://www.hanadan-final.jp/index.html

TBS系列で放送されたドラマシリーズの続編。内容は、TVシリーズ『花より男子2(リターンズ)』最終話の卒業プロムの4年後。
結婚を控えたつくしと司が、ある大事件に巻き込まれるというもの。
映画版はドラマと違い、原作漫画のエピソードを使わず、サスペンスの要素が加えられた完全オリジナル脚本を採用。
2008年1月にクランクイン、2008年3月下旬クランクアップした。
海外ロケは、香港・ラスベガスなどで行われ、前売り券は東宝実写映画史上最高となる24万枚を突破。
興行初日の2008年6月28日、29日の2日間で観客動員80万5350人、興行収入10億579万8910円を達成した。

これはTBS製作の映画史上最高の出足である。
最終興行収入は、77億円。
完成披露試写会は同年6月23日、東京・北の丸公園の日本武道館で行われ、抽選で選ばれた6000人が招待された。試写会には日本全国から25万通以上の応募があったという。

井上とF4の面々が舞台挨拶をした。
その後発売されたDVDBOXは、初回限定生産版で40万台分の予約、販売となった。

ストーリー
日本のホテルで盛大に執り行われた道明寺司による記者会見で、牧野つくしとの結婚を全世界に向けて発表し、その後の結納の席で司の母・楓からつくしに推定100億円ともいわれるティアラ“ビーナスの微笑”を婚約の証として贈られる。しかしその夜、ティアラが正体不明の黒ずくめの男に盗まれてしまう。
2人はティアラを取り戻そうとラスベガス、香港、南の島、京都と世界中を駆けめぐる。それぞれの道を歩み始めた“F4”は一体どこで何をしているのか……。そして、ティアラのない中での婚約、結婚は一体どうなってしまうのか…。





花沢類の役柄が大好きです。
あんな甘いしゃべり方で、あの雰囲気。。。
道明寺もいいけど、やっぱ花沢類萌

ストーリーはずっとシリーズを観ていたからか、とてもウルウルえぐえぐしちゃった。

もうこのシリーズは映画化もドラマ化もされないのかなぁ・・・

http://www.hitoseku.com/

『人のセックスを笑うな』は山崎ナオコーラの小説作品。2004年11月に、河出書房新社より、2006年10月には河出文庫としてその文庫版が発行された。2004年の第41回文藝賞を受賞、翌年の第132回芥川龍之介賞の候補作にも選ばれた。2007年、井口奈己を監督に、映画化された。(2008年公開)過激な題名とは裏腹に純粋な恋愛ドラマである。
19歳の男と39歳の女、年の離れた男女の恋愛模様を描く。
この題名の為、映画の宣伝CMはプライムタイムを中心に放送される。なおこの題名は、本屋で、同性愛の本の棚の前でクスクス笑っている人を見たときに思ったことばであると、作者は語っている。





原作を読み終えて、映画化されているのが気になり、DVDをかりました。

うーんポロリ*

これはちょっと本だけにしておけば良かったなぁと思いました。

同僚も本だけでいいって言ってました。

キャスティングはいいんだけどねぇ。。。

http://www.team-b.jp/main.html






今ドラマを観てるから観たかったんだけど、
流れはだいたい一緒で、ドラマより展開が少ないです。
竹内結子ちゃんがかわいい!!!
http://www.eigaseikatu.com/title/23743/





猟奇的な彼女は、私の大好きな映画のリメイク版。
所々、ニューヨークならではのストーリーにアレンジされていたりしましたが、やっぱり明言には鳥肌が立ちました!

http://wwws.warnerbros.co.jp/252/


キャスト

篠原祐司:伊藤英明
篠原静馬:内野聖陽
重村誠:山田孝之
海野咲:香椎由宇
藤井圭介:木村祐一
キム・スミン:MINJI
宮内達也:山本太郎
篠原由美:桜井幸子
篠原しおり:大森絢音
青木一平:松田悟志
真柴哲司:杉本哲太



252-生存者あり-を観てきました。

映画はパニック映画なので、ハラハラドキドキします。
伊藤くん&内野さんの演技もさることながら、子役の女の子に泣かされました。
http://www.ces-ent.com/talents/omori.html

さらに、オレンジ(レスキュー隊)好きな私にはとても萌え~な作品です。

カッコいい!!

内容のことはこれから観たい人もいるので書きませんが、お勧めです!

しかし、あれだけのセットを作ったのも、あんなシーンをエキストラ使いながら撮影したのも素晴らしいと思いました。

日テレ、さすがです。

話題の、フジテレビが崩壊するシーンは、知ってた前情報だけに笑えました(笑)
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4926





キャスト

文末の括弧は(収録版/TV版)になっている。
ジョン・スミス:ブラッド・ピット(日本語吹替え:山寺宏一/堀内賢雄)
表向きはスミス設計事務所の経営者。裏の顔は動物的なカンの鋭さで修羅場をくぐってきた一匹狼の殺し屋。凄腕のはずだが、詰めが甘く少々頼りない。恐妻家。
ジェーン・スミス:アンジェリーナ・ジョリー(湯屋敦子/山田美穂)
表向きはコンピューターのプログラマー。裏の顔は暗殺エージェントのエースで多くの部下を従える。計画性タイプ。夫ジョンをいつも尻に敷いている。
エディ:ヴィンス・ヴォーン(小山力也/内田直哉)
ジョンの親友。正体がバレて家にいられなくなったジョンをかくまい、ジェーンを殺すように諭す。極度のマザコン。
ベンジャミン・ダンズ(通称タンク):アダム・ブロディ(浪川大輔/岡野浩介)
ジョンとジェーンのターゲット。飄々としてどこか抜けてる。
ジャスミン:ケリー・ワシントン(魏涼子/佐古真弓)
ジェーンの同僚で親友。同じく正体がバレて家にいられなくなったジェーンをかくまう。
マーティン:クリス・ワイツ
グウェン:ミシェル・モナハン


さすがブラピ。
クスッと笑わせてくれたりします。
夫婦の掛け合いが面白いし、監督のアクション映画の捉え方のうまさが堪能出来ます。
トゥーム・レイダーの時よりもセクシーなアンジェリーナ・ジョリー。
更に、ブラピが伸び伸びと演技(?w)している気がします。