ライブペインター紹介Vol.1
毎日毎日全くデザイン・アートと関係ない事ばっかり書いてるけど、アート好きなんだし、自分の活動以外も広げてききたいよなー。って事で、時々、ライブペインターを紹介してく事にしました。
「ライブペインターってなにさ」っていう人もいるかもしれないいので説明すると
ライブペインター=ライブペイントをする人。
ライブペイントと言ってもいろんな形態がありますが、基本的には限られた時間内に人前で絵を描き完成させるショーです。
細かく説明すると長いので、記事の最後に載せておきます。もっと知りたい人は読んでください。
では早速ペインター紹介
■ライブペインター紹介Vol.1
「Dan・Dunn」(ダンダン)
超絶早描きアーティスト
この人の特徴はまずキャンバスです。
約1.8m×1.8mのキャンバスを使用しているのですが、コレがなんと、
ぐるんぐるん回りますw
回る事によって観客は上下左右がわからない状態が続き、なおかつの手の動きが早い上にラフにガシガシ描いていくので、全く何描いてるかわかりません。
ところが描き終わった後、このキャンバスの上下左右を正しい角度に合わせると。。。。。。。
なんじゃこれえええええ!!!!!!!!
ってなりますw
とにかく見てくださいw
http://www.youtube.com/watch?v=OIJtKxdRQzY
凄いですね~。。。
エンターテイメント!って感じ。
過去にはジョージ・ブッシュ【George Bush】元大統領に似顔絵を描いたり、
彼が描いた宇宙飛行士の絵がNASAに展示してある様です。
彼は基本的にエルヴィスプレスリー【Elvis Aaron Presley】やレイチャールズ【Ray Charles】といった有名人を描くのですが、それは誰が見てもわかり、アッ!と驚かせるのを意識しているからだそうです。その他、キャンバスが大きく、少し時間の長いパフォーマンスではお客さんの席まで行って話しかけたり、ちょっとしたボケなんかも披露するようですw
ほんますごい!!
この人と同じぐらい魅せれるようにハモニズムも走り続けます。
【ライブペイント補足】
絵描きは本来、自宅、アトリエなどで自分の内面に向けてじっくり描くのが普通だと思いますが、ライブペイントは外に向けて発信。
絵を描く行為に、エンターテイメント性、時間等の要素が混ぜ込まれた芸術です。
・形態
基本的には音楽が鳴り響いている中で描きます。(音楽が無い場合もある)
この辺がライブペイントの「ライブ」を強調させていると思います。
絵の質、緻密さなどで見せるペインターは音楽はBGM的に捉えて、黙々と絵を描きますが、音楽の展開、空気感と一体化しながら演出したり、リズムをとりながらペイントしたり、ハモニズムのように自分で音を鳴らしながら描いたり、と形態は様々です。
アクションペイントという言葉もありますが、これは描く動きを意識した技法の事で、ライブペイントの中の一部だと思いますが、境界はあいまいです。
・制限時間
制限時間は短くて5分、長い人で8時間ぐらいで、中には凄く大きい壁面に何日もぶっ通しで描く人なんかもいます、この場合は公開制作と言った方が正しいのかもしれないですが。
この時間は、イベントの構成に合わせて決まる事が多いですが、平均的には1~2時間が一般的だと思います。
また、
ハモニズムのようにパフォーマンスを重視したペインターの場合は5分~15分と短く、作品の緻密さなどで見せるペインターは5時間~8時間ほどかと思います。
長々とした文章を書きましたが、百聞は一見にしかず!!
是非僕のギターで絵を描くライブペイントを見にきてください!
「ライブペインターってなにさ」っていう人もいるかもしれないいので説明すると
ライブペインター=ライブペイントをする人。
ライブペイントと言ってもいろんな形態がありますが、基本的には限られた時間内に人前で絵を描き完成させるショーです。
細かく説明すると長いので、記事の最後に載せておきます。もっと知りたい人は読んでください。
では早速ペインター紹介
■ライブペインター紹介Vol.1
「Dan・Dunn」(ダンダン)
超絶早描きアーティスト
この人の特徴はまずキャンバスです。
約1.8m×1.8mのキャンバスを使用しているのですが、コレがなんと、
ぐるんぐるん回りますw
回る事によって観客は上下左右がわからない状態が続き、なおかつの手の動きが早い上にラフにガシガシ描いていくので、全く何描いてるかわかりません。
ところが描き終わった後、このキャンバスの上下左右を正しい角度に合わせると。。。。。。。
なんじゃこれえええええ!!!!!!!!
ってなりますw
とにかく見てくださいw
http://www.youtube.com/watch?v=OIJtKxdRQzY
凄いですね~。。。
エンターテイメント!って感じ。
過去にはジョージ・ブッシュ【George Bush】元大統領に似顔絵を描いたり、
彼が描いた宇宙飛行士の絵がNASAに展示してある様です。
彼は基本的にエルヴィスプレスリー【Elvis Aaron Presley】やレイチャールズ【Ray Charles】といった有名人を描くのですが、それは誰が見てもわかり、アッ!と驚かせるのを意識しているからだそうです。その他、キャンバスが大きく、少し時間の長いパフォーマンスではお客さんの席まで行って話しかけたり、ちょっとしたボケなんかも披露するようですw
ほんますごい!!
この人と同じぐらい魅せれるようにハモニズムも走り続けます。
【ライブペイント補足】
絵描きは本来、自宅、アトリエなどで自分の内面に向けてじっくり描くのが普通だと思いますが、ライブペイントは外に向けて発信。
絵を描く行為に、エンターテイメント性、時間等の要素が混ぜ込まれた芸術です。
・形態
基本的には音楽が鳴り響いている中で描きます。(音楽が無い場合もある)
この辺がライブペイントの「ライブ」を強調させていると思います。
絵の質、緻密さなどで見せるペインターは音楽はBGM的に捉えて、黙々と絵を描きますが、音楽の展開、空気感と一体化しながら演出したり、リズムをとりながらペイントしたり、ハモニズムのように自分で音を鳴らしながら描いたり、と形態は様々です。
アクションペイントという言葉もありますが、これは描く動きを意識した技法の事で、ライブペイントの中の一部だと思いますが、境界はあいまいです。
・制限時間
制限時間は短くて5分、長い人で8時間ぐらいで、中には凄く大きい壁面に何日もぶっ通しで描く人なんかもいます、この場合は公開制作と言った方が正しいのかもしれないですが。
この時間は、イベントの構成に合わせて決まる事が多いですが、平均的には1~2時間が一般的だと思います。
また、
ハモニズムのようにパフォーマンスを重視したペインターの場合は5分~15分と短く、作品の緻密さなどで見せるペインターは5時間~8時間ほどかと思います。
長々とした文章を書きましたが、百聞は一見にしかず!!
是非僕のギターで絵を描くライブペイントを見にきてください!
カッコイイ写真!!!
ハモニズムが絶大なる信頼を置く写真作家「SYO HARETOKE」がこないだのアニチャリの写真をアップしてくれました!
僕のブログのトップ写真を撮ってくれたのも彼なんですが、
今回もかっこいい!!
躍動感!!

エロス!!

(@益@ .:;)

今まで、ここまでガッツリギターペイントを捉えてるしてる写真は無かった!!
ヤバイ!!
■SYO HARETOKE
http://haretoke.en-grey.com/
ギターで絵を描くハモニズムを、今日もよろしく
■公式ホームページ
http://harmonism.tv/top.html
クリックおねがい。
人気ブログランキングへ
僕のブログのトップ写真を撮ってくれたのも彼なんですが、
今回もかっこいい!!
躍動感!!

エロス!!

(@益@ .:;)

今まで、ここまでガッツリギターペイントを捉えてるしてる写真は無かった!!
ヤバイ!!
■SYO HARETOKE
http://haretoke.en-grey.com/
ギターで絵を描くハモニズムを、今日もよろしく
■公式ホームページ
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