昨日、ブログが書けなかったので、
元号が変わったところで、
この日に書きたいと思います。
平成最後の昨夜。
やはり夜の街は、平日なのに、
人出が多かったように思います。
そして、
街全体が心なしか華やいでいて、
やわらかい雰囲気に感じました。
とうぜん、
外側は内側の投影ですので・・・
きっと、この新しくやってくる時代を、
全力で肯定的に受け止めている
私の内側が、そう見えたのでしょう。
テレビのニュースを見ていると、
各地で派手にカウントダウンしたり、
また、
若者が集まって大騒ぎ(?)している
様子は、ちょっと浮かれすぎ?
とも思ったりしましたが、
この、皆が新しい令和の時代を、
わくわくした期待感で受け入れている
その感覚って、とっても素晴らしいな~
と思いました。
昭和が終わって、平成が始まった時の、
あの重苦しい雰囲気とは大違いですね。
あれは私が二十歳の時でした。
昭和天皇が崩御されて、
その日は雨の降る中、
日本全体が哀しみに包まれたことを
とてもよく覚えています。
以前のこのブログでも書いたように、
梅花の宴からつけられた「令和」の元号は、
私の中ではとってもみやびな波動となって
刻まれているんです、どうしても。
なのできっと、令和の時代は、
日本人の霊性がさらに磨かれ、
高まっていく時代になるのではないかな~と、
ほぼ独断で思っております(笑)
とにかく、令和の時代、ようこそ!
皆で良い時代にしていきたいですね。
今日も読んでくださって、ありがとうございます♪