今朝は、Hako以外は、みんな朝寝坊。
昨夜は、Taiouくんが夜中に「お腹が空いて眠れない」とのことで、変な感じの寝不足です。
朝方から雨で、まだ小雨が降り、風も強く吹いています。
天気が変わりやすいので、Hakoと今日の予定について話ながら
昨日カウアイビレッジのセーフウェイにて買ったくだものを朝食にしました。
イチゴ、シードレスグレープ、オレンジ、そしてネクタリン?やっぱり朝はフルーツですね。
Taiouくんが起きてからしばらくして、Ryoueiくんも起きてきた。
子供たちは、起きたかと思うと、
「プールに行く~~プール!プール!」
静寂の朝は、途端に喧騒の朝となります(^_^;)
でもこの部屋は、実はプールが目の前にあるので、ちょっと便利です。
プールへ行く前にと、約束のプリントをして、そろそろ部屋を出るころは、もうお昼近く。
まだ曇り空などが広がっていて、寒そうなのだけれど、
二人は、一目散にプールへGO!
Ryoueiくんもそうだが、Taiouくんはかなり水に慣れてきた様子。
腕にはめて着けるタイプの小さい浮き輪をして、お兄ちゃんとどんどん遠くまで行っては、
帰ってきます。
プールには、ウォータスライダーが2機あって、
Ryoueiくんが楽しそうにすべるのを見て、
「僕も!」とばかり、滑り台の階段を上っていきます。
でも・・・ちょっと心配になり、なかなか一歩が踏み出せませんでした。
そこへ、お兄ちゃんがやってきて、なにやら応援しているよう・・・
しばらくして、スライダーから出てきたのは、RyoueiくんとTaiouくんのタンデム姿!!
お兄ちゃんの背中にへばりついて出てきたのでした。
プールに落ちた後は、
どうしても背中にTaiouくんが乗っかっているので、沈んみがちで、
水を飲んでしまったようだけれど、
(いつもとは違って)怒らずに手を離してもらっていた。
Ryoueiくんのお兄ちゃんらしい一面が見れたのは、ちょっとうれしかったです。
お昼をかなり過ぎてしまったので、
この施設内のビーチに面したレストランのオープンエアー席にて
ハンバーガーなどを食べました。
それにしてもビーフパテのボリュームが大きい。
TaiouくんもRyoueiくんも結構な量を食べていました。
部屋に戻って、外出に支度をして、車で向かったのは・・・
カウアイで最も有名な史跡である「シダの洞窟」
ここは、スミス・ボート・サービスで行っているボートツアーのみ行くことができます。
なんとか最終のツアー15時30分に間に合って、
中型のタグボートに乗って、ツアーに参加。
行きは運転手のおじさんが、歴史などにまつわる話をしてくれていたが、
一向にわからない。なんだか全然わからないのです。
↑この子たちは、二人で話しに夢中↑
英語って難しいですね。特に背景のわからない歴史や文化の話。
30分ほどで洞窟につながる船着場に到着し、
道に沿って進んでいくと、見えてきた見えてきた。
2年前に42日間の大雨が降った後に、岩盤が弱くなり
危険なので、洞窟の中へはいくことができず、その手前に作られたデッキにて観光となりますが、
その奥行きの広さと高さは吸い込まれていくような感覚に襲われます。
帰りのボートの中では、
ちょっとしたフラショーと、みんなで踊る参加型のフラがありました。
(えいぶもちょっと踊ってみたよ)
どうも慣れないのがカウアイのドライブ。
普通の街道なのに、スピードリミットが50マイル。
50マイルなので時速80キロ。みんなビュンビュン飛ばしているのです。
こっちは道の感覚がわからないから、
ゆっくり行きたいのだけれど、残念ながら一車線が多いので、
下手をすると自分が渋滞の原因になってしまうんです。
最後はKマートなどがあるククイグロブセンターにてお買い物。
ちょっと見ていると、「あと5分でお店はしまります」とのこと。
日曜日はどこもクローズが早いのだ。(>_<)
カウアイはやはり物価が高いようなので
営業時間の長いKマートで子供たちのスノーケルを手に入れて
そそくさと宿にもどることにしました。
うわさには聞いていたけれど、夜の運転はちょっと怖い。
日も暮れてしまうと、道は街頭もあまりないうえに、猛スピードの車が
一車線同士しかない道を駆け抜けているんです。
ヘッドライトもまぶしいし、ちょっと神経すり減らして、カウアイビレッジの
お店でアジア系料理を食べました。
結構美味しかったので、ちょっと気分を回復し今日一日が終わりました。
昨夜は、Taiouくんが夜中に「お腹が空いて眠れない」とのことで、変な感じの寝不足です。
朝方から雨で、まだ小雨が降り、風も強く吹いています。
天気が変わりやすいので、Hakoと今日の予定について話ながら
昨日カウアイビレッジのセーフウェイにて買ったくだものを朝食にしました。
イチゴ、シードレスグレープ、オレンジ、そしてネクタリン?やっぱり朝はフルーツですね。
Taiouくんが起きてからしばらくして、Ryoueiくんも起きてきた。
子供たちは、起きたかと思うと、
「プールに行く~~プール!プール!」
静寂の朝は、途端に喧騒の朝となります(^_^;)
でもこの部屋は、実はプールが目の前にあるので、ちょっと便利です。
プールへ行く前にと、約束のプリントをして、そろそろ部屋を出るころは、もうお昼近く。
まだ曇り空などが広がっていて、寒そうなのだけれど、
二人は、一目散にプールへGO!
Ryoueiくんもそうだが、Taiouくんはかなり水に慣れてきた様子。
腕にはめて着けるタイプの小さい浮き輪をして、お兄ちゃんとどんどん遠くまで行っては、
帰ってきます。
プールには、ウォータスライダーが2機あって、
Ryoueiくんが楽しそうにすべるのを見て、
「僕も!」とばかり、滑り台の階段を上っていきます。
でも・・・ちょっと心配になり、なかなか一歩が踏み出せませんでした。
そこへ、お兄ちゃんがやってきて、なにやら応援しているよう・・・
しばらくして、スライダーから出てきたのは、RyoueiくんとTaiouくんのタンデム姿!!
お兄ちゃんの背中にへばりついて出てきたのでした。
プールに落ちた後は、
どうしても背中にTaiouくんが乗っかっているので、沈んみがちで、
水を飲んでしまったようだけれど、
(いつもとは違って)怒らずに手を離してもらっていた。
Ryoueiくんのお兄ちゃんらしい一面が見れたのは、ちょっとうれしかったです。
お昼をかなり過ぎてしまったので、
この施設内のビーチに面したレストランのオープンエアー席にて
ハンバーガーなどを食べました。
それにしてもビーフパテのボリュームが大きい。
TaiouくんもRyoueiくんも結構な量を食べていました。
部屋に戻って、外出に支度をして、車で向かったのは・・・
カウアイで最も有名な史跡である「シダの洞窟」
ここは、スミス・ボート・サービスで行っているボートツアーのみ行くことができます。
なんとか最終のツアー15時30分に間に合って、
中型のタグボートに乗って、ツアーに参加。
行きは運転手のおじさんが、歴史などにまつわる話をしてくれていたが、
一向にわからない。なんだか全然わからないのです。
↑この子たちは、二人で話しに夢中↑
英語って難しいですね。特に背景のわからない歴史や文化の話。
30分ほどで洞窟につながる船着場に到着し、
道に沿って進んでいくと、見えてきた見えてきた。
2年前に42日間の大雨が降った後に、岩盤が弱くなり
危険なので、洞窟の中へはいくことができず、その手前に作られたデッキにて観光となりますが、
その奥行きの広さと高さは吸い込まれていくような感覚に襲われます。
帰りのボートの中では、
ちょっとしたフラショーと、みんなで踊る参加型のフラがありました。
(えいぶもちょっと踊ってみたよ)
どうも慣れないのがカウアイのドライブ。
普通の街道なのに、スピードリミットが50マイル。
50マイルなので時速80キロ。みんなビュンビュン飛ばしているのです。
こっちは道の感覚がわからないから、
ゆっくり行きたいのだけれど、残念ながら一車線が多いので、
下手をすると自分が渋滞の原因になってしまうんです。
最後はKマートなどがあるククイグロブセンターにてお買い物。
ちょっと見ていると、「あと5分でお店はしまります」とのこと。
日曜日はどこもクローズが早いのだ。(>_<)
カウアイはやはり物価が高いようなので
営業時間の長いKマートで子供たちのスノーケルを手に入れて
そそくさと宿にもどることにしました。
うわさには聞いていたけれど、夜の運転はちょっと怖い。
日も暮れてしまうと、道は街頭もあまりないうえに、猛スピードの車が
一車線同士しかない道を駆け抜けているんです。
ヘッドライトもまぶしいし、ちょっと神経すり減らして、カウアイビレッジの
お店でアジア系料理を食べました。
結構美味しかったので、ちょっと気分を回復し今日一日が終わりました。




















































