今日は家内が、近々同窓会に行く時のヒールが無いというので、あっちこっちの靴屋に車で出かけた。
さすがに靴屋の中までは付き合わず、ぼーーーーと車の中でTVを見ながら待つことにした。
そこの駐車場で驚くべき光景をまのあたりにした。
車が結構、出たり入ったりして危ないのに、なななんと幼稚園児ぐらいの子供らが数人走り回って
遊んでいるではないか!
しかも、その親らしき人物は靴選びに夢中なのか、駐車場には見当たらなかった。
まったく、えーーーーーかげんな親というのはどこにでもおるもんや![]()
しばらくして、父親らしき人物が出てきたが、子供らに注意するわけでもなく、ぼけーーーとしてた。
疲れてるのかなんかしらんけど、幼稚園児ぐらいの子供らは車の危険認識が極めて甘いねんから、
子供らだけで駐車場なんかで遊ばせんと、店の中に連れて行って欲しいものだ。
車の事故が起きてからでは遅いと思う。
本当に他人事ながら、腹立たしい一日であった。