お金がないけど幸せ
お金がなくて不幸せ
お金があって幸せ
お金があって不幸せ


一つ目が美徳として語られることに憧れていた時代は終わり。
やっぱり三つ目でしょ。間違いない。


タイトルだって、前者じゃなくて、後者でしょう。

後者の速さを持ってる人は、成功への一途をたどると言う。


昔からクラスで2番とか、学年で4番とか中途半端な順位の僕は、仕事やビジネスにおいて1番をとれるのか。


わかんなーい!!!!!


でもやってみる価値あるぞな。
じゃね☆





明日、野球の試合があるので、休まなければなりません。

明日、家の用事があって、それにいかなければなりません。

自分の仕事はこれだから、これをしなければなりません。



「ねばならない」思考



これは思考停止の代表格。この言葉が頭を巡っているうちは創造出来ないし、何も生み出せないと思うんです。



「こうすると決めた」
「明日これをすることにします」
「これをしたいです」



自分で選び、自分がすると決めること。自分がしたいことなんだと言い続けることが大事で、それは特にしんどいときや乗り越えるべき壁があるときに、選択思考をした自分の如何を問われる。
過去の選択した自分に戻るもよし。
新しい選択をするのもよし。

要は、常に


「あなたはどれを選ぶの?」


って聞き続けることが大事なんじゃないかなって思うんです。


以上取り急ぎ書き綴り


よし、やらなければならない仕事をしようかな。


※この思考については今後も深めていってしっかり書きたいと思いまする
おもしろい話をする人は、記憶力がある。

少し難しい話を簡単にするための例え話がいくつも出てくる人は、伝えるのが上手。

サラッと伝える、伝わる技術は、過去の経験の掘り返しと、他人の経験談と、様々な知識の蓄積により、より向上し、強固なものとなる。

記憶力なくても話すのうまい人は、ただただ頭が柔らかい天才。

何かとつなぎ合わせるセンスは努力で賄うことが出来る。

新しいものに常に触れる行動力が話に飾りをつけてくれる。

日々の過ごしを一日単位で振り返ることの意義は、おもしろい話をするためにある。

おもしろい話、上手に話す人は、やはり頭がいいし、自分に問いを投げるのがうまく、他人に対しても問いを投げるのがうまい。

SとMの出る幕と引っ込むタイミングを知っている。

自分の社会的イメージを客観視により把握している。

おやすみ。