柔きまま道 タイヤキわしっぽから -2ページ目

ろくぶんのゼロ

終わったニコニコパー

やっと二部練習がおわりましたにひひ

やったねニコニコ

あとは大掃除してオフィシャルすればおわりニコニコ



帰れますパー



やっとニコニコ





せばキラキラ

ろくぶんのに

はいどーもにひひ

やっとここまできたねニコニコ

あと一日ですよ皆さんしょぼん

けど体はボロボロパー
だけどがんばれるニコニコ


部屋のかたづけしなきゃ

せばパー

僕に出来る事 城戸けんじろ

僕の心に咲いた真っ赤な花を

君の胸のポケットにさかせよう

君の名前をこっそり僕にだけ教えて

自分の名前をいうのははずかしいよね

抑え切れない恋の予感

いつまでも忘れたくないな
一人きりじゃ越せない夜があっても

君となら乗り越えて行けるさ
きっと

僕が君に出来ること

心配かけてこまらせたり

散らかった部屋でつまずいたり

どうしようもないけど

僕が君に出来ること

こんなことしか出来ないけど

休みの日にはビールのんで幸せを注ぐから

平凡だってかまわない

なにもなくていい

君と僕がいるだけで

特別になる

まぶしすぎるぞきみの目は
いつまでこんなこと言えるかな

年を重ねてふたりきりになったら

南の島に遊びに行こう
きっと

僕が君に出来ること

歌を歌うしかないけれど

一人じゃなにもできないから

幸せを歌うから

君が僕にくれたもの

希望の種を育てること

平凡だった僕の声が

特別な物になる

僕が君に望むこと

苦しいときや辛いときに

大きな声で笑いながら

一言聞かせてよ

がんばれ がんばれ がんばれ がんばれ がんばれ がんばれ

大きな声で僕の名前を呼んでくれ