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綺麗事が大嫌い

綺麗事をバッサリ斬り捨ててやる!独り言ブログです。

イヤイヤ期の子には「そうだね~、○○したかったね~」と同意してあげましょう

だああああああああ??????

イヤイヤ期って第一次反抗期でしょ?つまり自我が芽生えてもう大人になる準備を始めたわけですよ。

そんな接し方されて一番傷つくのは子供なんだが・・・

ちょっと想像してみてもわからないのか!!!!!!!!!!!!!!!!!

いつまでも子供じゃねーんだよ!!!!!


今現在大人の自分がそんな扱いされてみろ!「バカにしてんのか?なんだその扱いは!?」kてなるだろおおお!!!!!

イヤイヤ期だって同じだよ!!!

腫れ物に触るような扱いが一番子供は傷つくんだよ!普通に接しろ!駄目なものはダメといえ!

いずれあれは悪いことだったとそんなに大きくならないうちに理解できることならバンバン否定しろ!!!!!
ダメ!やらせない!!とはっきり言え!!!

大人にならなきゃわからないことはトラウマや不信感が募るだけだから言葉を選ぶ必要があるけどさ。

小さいうちに理解できること(寝る前に甘いものはダメ!!!!!とか、お友達をたたくことは悪いことだ!!!とか)は全力で否定しろ!!!

その時傷ついてもすぐに「あ、確かにだめだわ。叱られて当然だった」と理解できるならトラウマにも不信にもならない。

後怒らない親!!!これ絶対ダメね!!!!!

はい!想像してください!

生まれてから今まで叱られたことも怒られたこともなく、自由奔放に生きてきた子がいましたとさ、しかしその子は叱られないから何でも好きなことをやる子です。

でもやがて思春期が訪れ、いろいろなことに興味を持ち始めます。
友達とのりで酒タバコをやってしまいました。

今まで叱らなかったお父さんお母さん、どう接しますか?
①そのまま酒タバコOKにします
②注意し、やめさせます

②を選んだあなた!!!
そこでお子さんは生まれて初めて親から否定された気持ちになります。大人になればなるほど人格形成されるのでその傷つき方は半端ないです。

さあ、お子さんの気持ちになってみましょう。
凄く傷つきませんか?今までなんだって受け入れてくれ、唯一の味方だった肉親が
物事の分別が付くようになってから自分を否定したのです。

小さいころからダメなものはダメと叱っていたら全く違う心境だったでしょう。
イヤイヤ期にバカにしたような物言いは禁物です。ということです。

ママが頑張っていれば子供はちゃんと見てるよ。

毎日毎日血反吐はくほど頑張ってますが残念!見てませんから~!

ちゃんと見てると何?ちゃんと見てたらどうなるの??


ママが悩んでると子供にも伝わっちゃうよ?元気出さなきゃ!

悩んでると子供にも伝わるって?え?もうず~~っとからこっちは塞ぎ込んでんのにギャアギャア騒いであさっての方向見て遊んでますから!私が具合悪かったり塞いでる時ほど楽しそうに走り回ったり
大声で笑いまくってるけど。
伝わるというよりむしろ「親の心子知らず」の方が正しいんだよ!

綺麗ごと言ってんじゃねーよ!!!


今日から綺麗ごとを斬り捨てさせて頂きます。
私個人の視点で斬り捨ててるので「そうは思わない」「あなたが考えすぎ」とか思っちゃう人は
このブログはスルーしてください。
人は十人十色。色んな考え方があるんです。

まず一発目

毒親を擁護する知人。「それはさ、○○ちゃんのために言ってるんだよ。」

全然違うね!毒は自分がめんどくさいことを避けたいから半ば洗脳してまで子供の成長の芽を摘みたいだけですから!

あんたに何がわかるのよ!綺麗ごと言わないで!