市岡磨美です。
今日も、プロデュースの方のセッションでした。
私のプロデュースは、ステップ1とステップ2に分かれています。
ステップ1は、
才能を使える自分になることが目的。
ステップ2は、
才能を磨きながら、使って、育てて、事業にしていくことが目的。
クライアントの状況、状態によってどこから始まるかが変わります。
ほとんどの人が1からということになりますが。
今日は、なんとレアな、ステップ2から始まるクライアントさま。
師匠の宮田亮介さんにも入っていただき、Sound Souls®︎を使いながら、その方の魂が示す「在り方」や「仕事においての役割」を探究していきました。
書いていて思ったけど、不思議なプロデュースですよね(笑)
魂の声や、神さまからのアドバイスという、見えない存在にまでサポートに入ってもらいながら、現実的なお仕事を創っていくわけですから。
でも、実際私はそうやってここまできましたし、宮田夫妻はそのやり方でどんどん人の才能を花開かせています。
亮介さんの話を聞きながら、私も昨年はこんなセッションを受けていたな〜と思い出してました^ ^
正直、内容はめちゃくちゃ本質的で、濃いです。
魂の声ですから。
受け入れるだけの器がないと、取りこぼしてもったいないことになります。
だからステップ1からの方がほとんどなんです。
土台が大切ってこと。
今日は、亮介さんがリーディングをしながら
Sound Soulsのポータルでいうところの
「丹田=アイデンティティ・自分の譲れない美学・在り方」と、
「仙骨=仕事を循環していくための役割・ポジション」
を探究して導き出しました。
なかなか面白い丹田、仙骨でした!
この情報をもとにこれから一年かけて事業を創っていきます。楽しみすぎる♡
ちなみに私の場合、丹田はカリスマプロデューサーです。
常に、どんな物事も、「カリスマプロデューサーとして」どうか?と判断していたり、見極めたりしています。
仙骨は、影の女王。
↑
ここに関してはまだまだ修行中w
てゆうか、今日この記事から読み始めた人には全くわからない世界観ww
ほんと、ちゃんとSound Soulsについて書かなきゃなー。
でも書くより喋る方が早いんだけどな〜。。
↑
そう思ってるので、ちゃんと対面で伝えられる講座を準備中です。
Sound Soulsに興味のある方は、兵庫県まで来てくださいね!
ま、そんなこんなで
今日のプロデュースはボリュームたっぷりの濃厚セッションとなりました^ ^
徳がたまる意識の持ち方をお伝えしたので、次のセッションまで実践していただきます☆

