ほしそのはれうた -56ページ目

ほしそのはれうた

はなうたを歌うような日々を♪



ヒダリ 二 ススミマスカ?

ミギ 二 ススミマスカ?




ほしそのはれうた




どちらかを 選ぶ

どちらかに 決める



そして



ただ ただ

景色を楽しみながら 進む








昔の人に自分を重ねたくて

左に進みました


上に辿りついたら

紫陽花が待っていました




ほしそのはれうた




restart


オメデトウ







hare



たなばたの夕べ


楽しいお仲間と

夕方 明るいうちに入った森


目が少しずつ 暗闇に馴染んでゆく




ほしそのはれうた




小さい命を

愛しいと感じている

思春期のキミを見て

なんだかホッとする




ほしそのはれうた




連れて帰りたいくらい

かわいい!

ですって(^^;




リーダーが作る

ウコギご飯や 花甘草のディップ



野草をいただき

身体に沁み込むのを感じる


あぁ・・・

喜んでる私




ほしそのはれうた




寝ころんで

空を見上げる



光の点滅が

流れるように動き出す



飛行機なのか

星なのか


あ・・・・蛍だ



360度 森に包まれ

何処からともなく

流れるように動き出す光


彼等のテリトリーに

おじゃまさせてもらっている

そんな感覚




ほしそのはれうた




新月の帰り道

月光ではなく

街の明かりが空を照らし

微かに足元が見える



見送ってくれるように

光が流れたり 点滅したり



蛍と歩く

そんな夜の森散歩


とても幸せな時間でした

 






hare





東京は

もう


梅雨明け宣言みたいですね


梅雨らしい 梅雨じゃなかったような・・・




ほしそのはれうた




やっぱり




ホタル むずかしいですね




ということで



ホタル蛾


仲良く竹林の中に居ました♪




ほしそのはれうた




七夕の今宵

下の子と森散歩



楽しんできます







hare