ほしそのはれうた -49ページ目

ほしそのはれうた

はなうたを歌うような日々を♪



台風が去った日

下の子のバスケの練習に・・・と

車でバスケのゴールがある場所を探していました



大きな公園をみつけ

立ち寄ることに




偶然・・・とは


自然に <遭遇>することなのか


必然で <遭遇>することなのか



引き寄せられるように入ったその場所に

なんと

rin さん と Mari ちゃんがいました




ほしそのはれうた





さっきまで

メールのやり取りをしていた人が目の前に・・・

Σ(・ω・ノ)ノ!



<遭遇>

そんな言葉がピッタリな出遭い




台風が去った後の空は

いろんな思いで

いろんな人が見ていたであろう夕景


人の心に

届け物をしてくれるような

空の色




ほしそのはれうた




振り返れば

月が心の中心をも照らしだすように

優しく輝いていました



今宵も月がきれいですね








hare



自然から学ぶ に気づいた時

自然への敬意と共に

人への敬意 も備わるのだと思います



自然を愛でる を出来た時

人を愛する も自然と出来るのだと思います



子どもだけでなく

大人にとっても

<自然と触れ合う> は

命の深層部分に触れることなのだと思います




ほしそのはれうた




森に入る時に 祈ります

下の子なりの祈り方があることに

ただ ただ 感謝です



なかなか森に行くことができませんが


机の中には 鳥の羽が・・・

机の下には 火おこし棒が・・・





ほしそのはれうた




七夕の夜

川のそばでコッソリ作っていたものです


自然の中から

少しずつ拝借して作るテント



この時作ったこれは

下の子の想いなのだと思います



パレット冒険隊


いつでも心は共に♪









hare