ほしそのはれうた -19ページ目

ほしそのはれうた

はなうたを歌うような日々を♪



一つのことを修得するって

なかなか大変・・・・ね







まだまだ

思うように

話せないし

読み取れない



4年目の手話









ちゃんとわかったのは

手話は言語であり

心を表現する手段ということ



ろう者の文化や背景を

知った上じゃないと

手話の形をよみとり

心をよみとるのは難しい・・・ね







ということで

GW明けから

少し足を伸ばして通うことに



踏ん張り時・・・ってあるよね

(^^;



心が通じた時を想像して








今年度も

始まりました







hare




試合の観戦


上の子と下の子と

姉妹なのにこうも違う









下の子の部活は

親は第3の選手です!

・・・(^^;


という感じなので

都合がつく限り観戦に行って



上の子の部活は

スポンサー歴6年目

一度も観戦したことがなかった



なのでコッソリ・・・初めての観戦









観戦して思うことがたくさんあったけれど

頑張っている

というのはスゴク感じたかな


悔しさ

・・・というのもね



ダブルスの仲間を

よくフォローしていたけれど

その限界もある









仲間に何かを求めるまえに

自分ができることを増やしてみたら?


何事も そうかもしれないね


人を変えることはできないけれど

自分が変わることはできる


よね?








hare





時間に追われがちな時ほど

ひとつ

ひとつに

心をこめて









鎌倉おてらCafe のプチ写経で

気づきをいただきました







お店の入口に

3.11 で倒れた高田松原の松たちが

こんな風に形を変えて

想いを伝えていました







hare