ほしそのはれうた -147ページ目

ほしそのはれうた

はなうたを歌うような日々を♪



防止柵


自分の中心が 飛ばないために




ほしそのはれうた



晴れ予報だったこの日

やっぱり・・・ね

(^▽^;)

曇り 時々 雨

のち 太陽現る



海が見たいと言っていた彼女と海へ


梅を見る予定が

桜を見ることに





熱海桜 ( アタミザクラ )



ほしそのはれうた



自分が持つ感情を空っぽに出来る場所


遥か向こうまで広い

空には

どんなにベールを被せても

見透かされてしまうよね




繰り返し打ちよせる

波には

どんなに取り繕っても

ほつれてしまうよね




それなら一層

自分を空っぽにして

自分の中を感じてみる



すると


見えてくる




何が 大事なのか


何を したいのか




誰にでも

きっとあるよ そんな場所










hare





飛び方を知らないから

いつも

気持ちよさそうに見えるのかも




ほしそのはれうた-海



空中を 飛ぶ術

海中で 戯れる術

人中で かわす術



様々な術を知らず

右往左往の日々



それもいいよね




ほしそのはれうた-海鳥



さえぎるモノがない

海との一体感



身体を通り抜ける潮風



波音に心通わせる瞬間



ただただ

心を寄せて




off season の海

心地よかったな









hare




T W I N



ほしそのはれうた-ツイン



花が咲くまでの

過程


花を咲かせるまでの

過程


それぞれを

愛でながら









hare