ほしそのはれうた -139ページ目

ほしそのはれうた

はなうたを歌うような日々を♪



春の光


ほしそのはれうた-柳




ずっと ずっと

遥か向こう

微かに感じられる光を目指して


トンネルのような長い暗闇の中に居た

上の子


やっと

珠算検定に合格しました



上を見上げればキリが無いのですが


本人 目にうっすら涙


ふと振り返ると

足取り軽やかに

スキップしていたりして・・・



春の光が届きました








hare








ほしそのはれうた-庭



子どもたちの春休み

終業式に持ち帰ってきた

諸々のモノ(^^;


言いたいことは山ほど・・・でしたが

上の子が描いたこの絵

いいな~

なんて思って







昨晩 TVの中で

同じ年代の中学生が

熱く語り

熱く歌っていました




震災前に全国大会に向けて練習していた歌

そして

震災により欠場となってしまったけれど

被災した方々に自分たちができること

として歌い続け

多くの人の心に響かせてきた歌声



年代が重なるだけに

上の子の心にも響いていたようです




「あすという日が」
仙台市立八軒中学校吹奏楽合唱部





---------HPより--------
ある日、震災により
吹奏楽と合唱のアンサンブルコンテスト全国大会に出場できなかった
仙台市立八軒中学校の吹奏楽・合唱部のみなさんが
被災された方々を勇気づけるために­
「あすという日が」を歌っていることを知りました。

その歌詞は
「いま生きていること いっしょうけんめい生きること 
なんてすばらしい あすという日があるかぎり」
と歌われていました。

前を見てすすむために
一日でも早い復興をなしとげるために
この歌を震災復興支援のシンボルとして応援していきたいと思­います。

被災された仙台市立八軒中学校のみなさんが自ら歌う歌声が
地域に響き
日本に広がり
世界に届いて
震災復興の原動力となることを願って。

「SING ALL JAPAN」は
仙台市と仙台市立八軒中学校のご協力をいただき、
東日本大震災で被災された方々と地域の復興を
歌の力でサポートする応援プロジェクトとして発足しました。

具体的な活動としては
一緒に「ご唱和」いただく仲間を集い
仙台­市立八軒中学校吹奏楽・合唱部のみなさんによる
「あすという日が」を収録した
CDの店頭およびオンラインでの販売・配信を行い
その収益を仙台市、仙台市立八軒中学校との­ご協力のもと
震災復興支援のために全額寄付いたします。

http://sing-all.jpn.com/







hare





ターコイズ


いつでも

どこでも

キミを

守ってくれそう



本当に

最強だね




ほしそのはれうた-ターコイズ




天の神々が宿った石


ネイティブアメリカンたちは

ターコイズを天の神々が宿った石とし

血をイメージさせるサンゴと合わせて

装飾して大事に身につけていた



そういえば 昔

セドナでそんな説明を聞いた記憶が・・・






下の子の大事なお守り

柔らかい鹿皮にくるまれて

気持ちよさそう



ありがとうね

ありがとう








hare