リーダーを筆頭に
雨粒を 愛おしいと想う
そんな冒険隊のみんなだからか・・・
最後の 最後
バス停で
スコールのような雨に打たれたようです
ずぶぬれ・・・・ってこういう状態のことだよね?!
そんな状態で
帰ってきました( ゚ ▽ ゚ ;)

キャンプは 晴れていなくちゃっ!
なんて思うのは
参加していない大人の理論で
きっと
森のありのままを受け入れるのであれば
晴れて 曇って 雨が降って
最後の 最後に また雨で
そんな冒険で良かったのではないか・・・
そう思います
テントを張ったのに
外で夜空を見ながら寝たそうです
大地を感じ
夜空を見上げながらの森寝
なんと
贅沢な夜を過ごしたのでしょう・・・
帰りの電車からの空です

まるで
雨なんて降らせていないよ
とでも言いたげな太陽が
時折 顔を出しました
お腹がすいた~~~~ ( * _ * )
と訴える下の子
リュック背負って近くのお店に

雨を含んだリュックは
ズッシリ重かったね
hare





