1ページ内で、
「ボタンをクリックすると、GIFアニメをランダムで表示する」
ということをやったら、、、

同じ画像が出ると、2度目は最後の絵になって、とまってる。。。
お前、アニメやろ?!

まあキャッシュ残ってるからかなあと検索。
で、
ドンピシャ

http://webtech-walker.com/archive/2007/03/07112848.html

画像名のあとに、
クエリ情報(urlの?以降の情報)をつけるとな。
・・・「?」+「ユニーク数とかキーとか(こちらではtime())」使ってました。
img src=”sample.jpg?1308201226”>


うん。うれしいです。←

説明もわかりやすくて、助かりました。

擬似的にキャッシュされないように見せるって、擬似的なの?
そのあたりがまだよくわからんなあ。

ブラウザがキャッシュしているかどうかは画像のURLで判断しているようで、
クエリ情報もこの判断材料に含まれる
とのこと。

でも大きい画像とか、キャッシュしたほうがいい場合もあるので、そこは折り合いを←


これ見る前に
header("Location: ★.php");
使ったら、意味なかった(・∀・)






すまーとふぉん?

実機はまだ持ってないんだーえへへ
とかひどい状況はおいといて
(がらけーに愛)


シミュレータないかなーと探してたら、
こちらからAndroid SDKインストールからの手順がのってました。
http://labs.feed-yomi.com/android/setup/android_sdk_inst.html

ZIP解凍したあとにSDK Manager.exeを起動。
・・・インストールしたいものを画面左側にある「Packages」で選択します。 ・・・
ってあるんだけど、まあデフォルトでいいだろ初心者だし
とか甘い考えでそのままインストールをポチ。




あー・・・



長いなあ・・・






こんな性格やめてしまえ!





ずっと気になってたんだよね。
fireworksの「バッチ処理」

きっかけは大量の画像を同じサイズに縮小することになり。
うーん、使えたら使いたいなあと
やふってみた。

http://q.hatena.ne.jp/1124870882

すぐに見つかった(笑)
しかもカンタンだった。。。!

コーディングとかするかと思ってた。。。!
ボタンぽちぽちでいけたんだね。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
▼fireworks

「ファイル(F)」→「バッチ処理(B)」

→上のボックスで対象ファイルをすべて選択→下部の「すべて追加」→下のボックスに表示

→「次へ」

→「バッチオプション」から「拡大・縮小」を選んで、「追加」

→下にプルダウンが出てくるので、「サイズに合わせて拡大縮小」

→今回は横幅を揃えたかったので、横pxを入力し、縦は「任意」

→「次へ」

→今回は別の場所に保存するので、バッチ書き出しは「カスタム」

→「参照」で保存先を指定→下まんなかのボタン「"保存先"を選択」

→あとでまた同じことやるので、「スクリプトを保存」

→「バッチ処理」

→処理が終わったら「OK」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
▼スクリプトを利用

保存したスクリプトをダブルクリック

→対象をきかれるので、指定

→「OK」

→処理される
※保存先はきかれない(スクリプト保存したときの場所)なので注意。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


とこんな感じか。

めもめも。





書くのすげー久しぶりだ。。
ちょっとPHPメモをしに。。。


ユーザとパス認証が必要なページをつくるとき

htmlタグの上に、下記を記述。
-----------------

// BASIC認証が行われたかどうか
if ( !isset( $_SERVER[ 'PHP_AUTH_USER' ] ) ) {

// BASIC認証が必要(realm="..."は入力欄の上に表示させるメッセージ)
header( 'WWW-Authenticate: Basic realm="Members Only"' );
// ステータスコード(Webサーバのアクセス状況をWebブラウザに伝える)
header( 'HTTP/1.0 401 Unauthorized' );

// メッセージを表示して、以降を表示しない
echo '閲覧権限がありません。';
exit;

} else {

// 入力されたユーザ名とパスワードが正しいかを判断する
// ここでは文字列を直接比較しているが,データベースを利用することも多い
if ( $_SERVER[ 'PHP_AUTH_USER' ] == 'user' &&
$_SERVER[ 'PHP_AUTH_PW' ] == 'pass' ) {

} else {

// アクセスが許されないことをWebブラウザに知らせる
header( 'HTTP/1.0 403 Forbidden' );
// 以降の処理を行わない(画面を表示しない)
exit;

}
}


-----------------

これ、参考にしたページ閉じちゃって日がたってわかんなくなった。。。
失敗・・・

'user'
'pass'
とかちょろっといじった。
のをめも。


メンドクサイと思ってた制御だけど、
いざ自分がつくったのが表示されたときはうれしい(苦笑)




前に

PHPもろもろ
レンタルサーバーにあげたら、ファイル書き込みできないっていう記事書いたけど、

そのときは
フォルダの「属性変更」⇒「書込」すればよかった。

あれ、
できん。。。。
テキストファイルを置いたフォルダは「書込」にしたのに。

うろうろ
うろうろゴツン(?)

ハッ!
フォルダだけでなく、ファイルかっ?!!

あたりでした。

既存ファイルに書き込みたいときは、
ファイルに対しても属性変更しないといかんようだね。


へえ。←


また明日やすみでうれひい。←