尾崎君と付き合い始め、とってもラブラブな毎日を過ごしていました。
が
私にはひとつの不満が…
それは、尾崎君とのエッチでした。
そう、彼はとても早くて…
ずっと彼女がいなく、久しぶりだったのもあり挿入しても、2秒ももたない…
私は、だんだん欲求不満になってしまったんです。
それで、またかずと連絡をとるように…
この時、すでにかずへの思いはなくなってました。
ただの私の欲求を満たす相手…として会ってました。
この、行為が後に私にバチを与える事になりました。この話しは、まだずっと後の話になります。
今まで、尾崎君と私の休みがバラバラだったんですが一緒の休みになる事になり、常に尾崎君と一緒にいる事が増えていきました。
尾崎君は、二人で遊びに行くのに車を買い休みの日は、遠くまでドライブによく行きました。
尾崎君、エッチもだんだんと回を重ねる事に上手くなっていきました。
私の欲求も満たされていき…徐々にかずと連絡をとらなくなりました。
尾崎君と私の誕生日は5日違いで私の誕生日の日に御殿場のアウトレットに行く予定をたてたんです。
もうすぐ、私25歳。長野に来て、一年がたとうとしていた秋の日でございました
じいじの車を借りて、私達は新潟に行きました。
私が海をみたいと言ったからです。
コンビニで地図を買い、新潟へと向かいました。
海につくと暗くて、波の音だけが響いていました。
そして、空をみると満面の星空で綺麗でした。
尾崎君と私は見つめ合い、自然とキスをしました。
二人にとって、これが初めてのキスでした。
尾崎君は私に
「俺は待つから、俺の事好きになるまで待つからだからゆっくり答えを出してほしい」
と力強く抱きしめられました。
その後は、新潟のラブホテルに泊まり私と尾崎君は結ばれました。
といっても尾崎君久しぶりのエッチだった為、挿入する前に果ててしまったんですが(笑)
この事がきっかけで、私は尾崎君と真剣に付き合おうと決めました。
長野に帰ってから、数日たったある日、私から尾崎君に告白をしてもう一度付き合う事になったのです。
私が海をみたいと言ったからです。
コンビニで地図を買い、新潟へと向かいました。
海につくと暗くて、波の音だけが響いていました。
そして、空をみると満面の星空で綺麗でした。
尾崎君と私は見つめ合い、自然とキスをしました。
二人にとって、これが初めてのキスでした。
尾崎君は私に
「俺は待つから、俺の事好きになるまで待つからだからゆっくり答えを出してほしい」
と力強く抱きしめられました。
その後は、新潟のラブホテルに泊まり私と尾崎君は結ばれました。
といっても尾崎君久しぶりのエッチだった為、挿入する前に果ててしまったんですが(笑)
この事がきっかけで、私は尾崎君と真剣に付き合おうと決めました。
長野に帰ってから、数日たったある日、私から尾崎君に告白をしてもう一度付き合う事になったのです。
私は、名古屋から帰ってきてから尾崎君に
「やっぱり、元カレの事が忘れる事ができない。こんな気持のまま付き合っても尾崎君に悪いから別れて」
と尾崎君はわかったと笑顔で答えてくれました。
そして、一度私は尾崎君と別れる事になるんです。
かずとの関係も中途半端だったので切りました。
一人になって考えたかったというのもありました。
ある日、かよちゃんが私に「尾崎君、ゆきの事ほんまに好きみたいやで。昨日言ってたよ。でも、気持を変える事はできないし、どうする事もできない。ほんまに苦しいです。って言ってたよ」と教えてくれました。
正直、とても嬉しかったです。そして、私は尾崎君と別れたのは間違いだったのではと思い始めていました。
こんなに自分の事を好きな人を手放していいのかと…
そして、改めて尾崎君の事を意識するようになりました。
である日、私、じいじ、尾崎君というメンバーで夜ご飯を食べに行く事に。
じいじはその後仕事に行く事に
私と尾崎君はじいじの車を 借りて、遊びに行く事になったんです。
「やっぱり、元カレの事が忘れる事ができない。こんな気持のまま付き合っても尾崎君に悪いから別れて」
と尾崎君はわかったと笑顔で答えてくれました。
そして、一度私は尾崎君と別れる事になるんです。
かずとの関係も中途半端だったので切りました。
一人になって考えたかったというのもありました。
ある日、かよちゃんが私に「尾崎君、ゆきの事ほんまに好きみたいやで。昨日言ってたよ。でも、気持を変える事はできないし、どうする事もできない。ほんまに苦しいです。って言ってたよ」と教えてくれました。
正直、とても嬉しかったです。そして、私は尾崎君と別れたのは間違いだったのではと思い始めていました。
こんなに自分の事を好きな人を手放していいのかと…
そして、改めて尾崎君の事を意識するようになりました。
である日、私、じいじ、尾崎君というメンバーで夜ご飯を食べに行く事に。
じいじはその後仕事に行く事に
私と尾崎君はじいじの車を 借りて、遊びに行く事になったんです。