ひとりMTG

ひとりMTG

暇なときにかきます。

Amebaでブログを始めよう!

 

MTGを始めてから、いつの間にか1年たっていました。

 

去年の今頃、センター試験という山場を越えて気楽になった私は、高校の友達に誘われるがまま、MTGという沼に手を出しました。

 

初めて買ったのは霊気紛争バンドル

 

内容としては

  • 致命的な一押し×2
  • 歩行バリスタ
  • 霊気圏の収集艇

 

今から見たら大勝利でしたが、当時はバリスタが1,000円以下

 

アドが取れていないと思った私はパックを剥くということに魅力を感じないようになりました。

 

今思えばこの時に私のプレイスタイルが決まったのです。

 

カードというよりも、競技に魅力を感じる

 

いわゆるスパイクです。

 

初めて組んだのは、グリクシス霊気装置

 

これがとても弱かった、、

 

1/1霊気装置を生成

 

うーん、、チャンプブロック

 

1/1霊気装置を生成

 

このループしてても勝てないと気付きました

 

そこで、勝ちたいと思うようになった私はガチデッキに手を伸ばしました

 

ティムール電招の塔

 

いやあこれが強かった

 

電招の塔を置いて4ターン目構えて、エンド時に天才の片鱗

 

エネルギー4つ得てアドの海に溺れる。

 

金属製の巨像ゥ?

 

蓄霊稲妻でも落とせるなァ!!

 

これで友達との対戦で負けることはない!無敗!!

 

と、思っていましたが、、

 

私は長野県へ進学。友達は地元で進学。

 

栄枯盛衰とはよく言ったものです。

 

慣れ親しんだ友達と別れることになってしまいました。

 

ここまで約3か月。私は選択を迫られるようになります。

 

長野でMTGを続ける or MTGから足を洗う

 

人見知りな私にとって、知らない人しかいない環境は恐怖

 

だが、せっかく始めたMTGをやめたくない

 

どちらの選択肢を選んだのか

 

それは次の記事で述べます

(まあ、ブログのタイトルからして前者を選んだのは一目瞭然ですが)

 

次の記事も時間があればよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

よろしくおねがいします(唐突)

 

 

ブログを書くのは中学以来で緊張してます。

 

大学生になった今、文章力の向上と、人には言えない何かを表現するためにブログをはじめました。

 

大学での専攻が哲学なので気難しいことをつづるかもしれません。

 

ですが、主に書くのは趣味であるギターやMTGに関することです。

 

ブログが黒歴史を生み出すということは重々承知しています。

 

だから、仙台に住んでいる君たちや、地元に残っている君、大学でいつも一緒の君たち。

 

このブログを見つけたら、連絡してね。恥ずかしいから

 

飽きるのが早い性格なので、1か月更新がなかったら

「ああ、ブログのこと忘れてるな」

 

と、察してください。

 

ブログを通して勉強していきますので、改めて

 

よろしくおねがいします