暑さにばてて、今頃のupとなってしまいました。![]()
と、このような文章を入力したちょうど今、母がドアを開けて話しかけてきた。時刻は午前10時30分。
母: 「昼ごはんはいつ?」
私: (「朝ごはんはいつ食べたっけ? たしか 7時30分ごろだったよね?」)とひとり言いながら
「もうお腹すいたの~?」![]()
母: すると、ぱっと服を上にまくって
「ねっ、このお腹を見てよ! ぺったんこ! わかるでしょ?!」 ![]()
私: わかったよ。早くするからね~
こんな暑い日には、冷やしそうめん! 母も好きなのでつくりました!
まずガラスの食器に水を張り、錦糸卵などの薬味をのせたそうめんを母に渡して、
「めんつゆ持ってくるので、食べるの待っててよ~」と母に言ったのです。
戻ると母は味のないそうめんを既に1/3 食べていました!
母:「美味し~い!」![]()
私:「味はないでしょう?」![]()
母: 「うん。味はないけど、おいしい」![]()
私:「じゃあ、このめんつゆを器の中にいれて、ぶっかけそうめんにしようか」
そして食器の水を捨ててぶっかけにしたのを母は一口食べると
母:「おいし~い!!!」
と絶叫!
なんでも美味しいと言ってくれる!
もっと早めに食事を提供しようと真剣に思いました。
味はあったのかな...
