こんばんは。
今日は歌のお稽古がありました。
久しぶりに歌うとやっぱり喉や胸が詰まった感じがあり、なかなか声が思うように出ません。
体の状態が整っている事がいかに大切か、いつも先生のブレスや発声を見て感じます。
歌はなかなか上達や進歩が見え辛く、いつも悔しいような悲しいような気持ちになりながら稽古をしていますが…なぜか、いつかはきっと気持ちよく、表現したいままに歌える日が来ると希望を持っています。
それにはやはり稽古、稽古しかありません。
歌うためには体作り。
柔軟性、リズム感、ブレスのコントロール、内面の輝き、表情、言葉を伝える心、
一つずつ自分のものにしていけるよう、これからも地道に稽古を続けていきたいと思います。
先生に見捨てられないように、一生懸命頑張ります!
先生、今後ともご指導よろしくお願い致します