《 Chateau de SABLE 》
2001年の
インテリア雑誌で出逢った
海のそばに佇む
《コテージ》
《 Chateau de SABLE 》
その洋書のお気に入りの
数ページが年季で抜けてます
この本を手にした当時から
~今でも尚
その数ページの写真の風景に
惹かれて眺めてます
写真の眺めはどれも私に
幻想的に映りながらも
眺めて見入ると
気持ちが、そこにワープできる、
私にとってのコテージです
《 Chateau De SABLE 》
その数ページには
*外観 *テラス *室内 *内装・・
⇩
回廊の脇にある入口
~幻想的な雰囲気~に吸い込まれます
・・
⇩door
椅子にもたれて
インテリア雑誌をめくりながら
うたた寝できたなら
~至福~
伸びやかに
揺れ遊ぶように咲いて
花の妖精のよう~
何とも魅力的な煉瓦石の階段
その先に広がる~
その部屋は…?
ここ~
日溜まり~が満ちる部屋でした~
⇩
~無言で優しい~幻想的な空気~
今でも君は~ここに居る~
そんな
♪タツローさんの詞が似合う~空間~
海のそばに佇んでいるコテージ
《Chateau De “ SABLE “》
2001年から
ずっとそばに置いてきた
インテリア雑誌の中の
この数ページは
毎年決まってこの季節になると
眺めたくなる衝動を起こします
そして♡マイベストです!
見とれて止まない
《~扉~》
『ひとつの扉と陽射し』の
虜になってから17年が経ちます
日溜まりで温かいんだろうな
この扉にはどんな鍵“が似合うんだろう
~~

♪今も心には
~扉~へ続く思いが
~なんて優しく~蘇る
/ Tatsuro Yamashita
この回廊を
海が見えるその先まで歩きたいな~いつか
コテージの広告 笑
ある時出逢った一冊の雑誌の
《扉》と《陽射し》
きっと…どこかで体感していたような
懐かしい記憶が蘇る
そんな不思議を感じます
ひとつの扉に魅了され
そこから
幾つものシーンに魅了されてしまった
そんな話しでした
一緒に眺めてくださり
ありがとう

べつばらの~オリジナルの回廊
洋書コーナーが並ぶ
本棚の眺めです(^-^)

ドールハウスに立て掛けている
『ミニチュア・ドア~』ドアフェチ( ´艸`)
読者さま♪ブルースカイ画伯の
オリジナル~扉~
見とれ…しまうから
通り過ぎるなんて出来ないでしょ♡

***
ここからが追記の写真です
眺めて止まない佇まいと

それらしく過去に描いた模写風の
私の~落書き~


見とれると衝動で描いたもの
確か10年くらい前かなあ


*おはよう~
温かい暖かな朝を~
べつばら(*´▽`*)
おしまい
























