先日の日曜日
実家へ帰る際の
兄の車の中での1コマです。
後部座席に置かれたスポーツ新聞
「スポーツ日本」を手に取ると
その一面は『競馬』
「競馬…かあ へえ~
で?…どの馬が当たりそうなの?
どの馬が調子良いの?」
(な~んて知ったか振りの私(´ε` )
「倍率がどうの分からないけど
*4.2倍のこのお馬さんに千円!
賭けるから~」と私( ´艸`)
この期の人生、
スポーツ新聞とは無縁ですが(笑)
それにしてもお馬さんって
美しいねえ …
と、競馬の一面を流してから
イタズラに1ページめくると芸能ニュースで、
目に飛び込んだのが
「写真」と「タイトル」でした!
阿木燿子・夫・宇崎竜童は
公私とも“かけがえのないパートナー”
阿木燿子さん
(スポニチ提供)
作詞家であり、小説家、エッセイスト
ところで
新聞の記事をブログにまるまる
転載して良いんでしたっけ~(~。~;)?
もう3日も経過してるし~
いいんじゃないかしら? オホ♡
(⇧⇩べつばら選)
ああ~いいともさ~(笑)
◇◇◇◇◇
『記事全文』です
《スポーツ日本》/5月28日(日)
『阿木燿子・夫・宇崎竜童は
公私とも“かけがえのないパートナー”』
いつまでも輝く女性とは、まさにこの人のことだろう。
作詞家、小説家、エッセイストとしても
活躍する阿木燿子(72)だ。
夫でミュージシャンの宇崎竜童(71)
は、公私にわたる最愛のパートナー。
(べつばら選)
2人で世に出したヒット曲は数知れず。そんな彼女が今、最も力を注いでいることとは?!
「ステージ上で彼がよりチャーミングに見えるには、どうしたらいいか、現在の彼の年齢やミュージシャンとしてのポジションにふさわしい舞台にするには何をすればいいのか、このところ気がつけば、そのことばかり考えていますね」
彼とは、もちろん夫の宇崎竜童のこと。
ステージとはその宇崎が7月15日に行うソロライブ
「ロックンロールハート2017」
(東京国際フォーラム・ホールC)である。
阿木はこのコンサートのプロデューサーとして、選曲をはじめ衣装やステージングまで手掛けている。
「主人に任せておくと歌いやすい曲ばかりになってしまうでしょ。
本人が気づかない魅力を引き出すことが私の役目。
彼がよりセクシーに見える楽曲を選で、
見せ方、聴かせ方に工夫を凝らしています。
お客さまに最大限楽しんでいただけるように、私も客席に座っているつもりでイメージを膨らませています」
今回披露されるのはダウン・タウン・ブギウギ・バンド時代の「身も心も」「沖縄ベイ・ブルース」などの他、
これまでレコーディングされたがライブで歌われる機会が少なかった作品もレパートリーに並ぶ。
根底には
「大人のコンサートにしたい」という
彼女の思いが貫かれている。
トップアーティスト同士の2人。
その、なれそめはよく知られている。
明治大学の軽音楽部で出会い、意気投合してゴールイン。
宇崎が曲を作り、阿木が詞をつける。
これまで山口百恵ら多くの人気歌手に楽曲を提供してきた。
誰しも認める仲の良さだが、いざ仕事になるとお互い妥協は許さない。
それが公私とも良好な関係を続ける秘訣(ひけつ)なのだろう。
(イメージ ベツバラ選)
昨年2月に開催された
「宇崎竜童70thバースデーライブ」も阿木のプロデュース。
そこで彼女から出された厳しいリクエストが、全26曲の歌詞を全て覚えること。
ところが、これが宇崎にとっては予想以上に困難な作業だったとか。
「思うように暗譜できなくて、七転八倒してましたね。
見ていてかわいそうになるぐらい。
しかし、役者さんは2時間超えの芝居だって、完璧にセリフを覚えて本番に臨むわけですから。
でも、あの時はついに認知症を発症したかと心配になり、健康診断も兼ねて病院で、脳のMRI検査をしてもらいました。結果は異常なしでしたけど」
逆にプライベートでは、のんびりと人生の幸せをかみしめているようだ。
2人だけの時間をなるべく多く共有、
自宅では他愛もなく
*しりとりをすることなどもあるという。
近頃はジャンケンで遊ぶことがあるといい、「ジャンケン、グーとか口で言いながら、手がパーになってたりします。
主人の方も同じようなものなので、笑っちゃいますね。
これ、ボケ防止です。
もし隠しカメラで2人の日常を撮られていたら、まるで漫才だなって」と
笑みがこぼれる。
出会った頃から映画やコンサートに一緒に行くと、終わった後の感想は
言葉にしなくても通じ合うものがあったという。
最近は芥川賞を受賞したお笑いコンビ「ピース」の又吉直樹の小説「火花」のドラマに感銘を受けた。
「2人でこれは“本当に面白いね”と毎回見てました。
きっと感性が似ているんでしょうね。
食べ物の好き嫌いもだいたい合いますね」。
いつも互いに良いところを引き出し、
同じ高みを目指してきた、かけがえのないパートナー。
これからも夫婦でどんな作品を世に出すのか大いに楽しみだ。
◆阿木 燿子(あき・ようこ)1945年(昭20)5月1日、横浜市出身の72歳。75年、宇崎竜童率いるダウン・タウン・ブギウギ・バンドに書いた
「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」が大ヒット。宇崎とのコンビで「横須賀ストーリー」「イミテイション・ゴールド」「さよならの向う側」など山口百恵のヒット曲を連発。「四季・奈津子」など多数の映画、ドラマにも出演。
◇◇◇◇◇
(~。~)いかがでしたか~?
ミュージシャン宇崎竜童さんとの
微笑ましいエピソードと、その舞台裏
「日常は~まるで漫才」( ´艸`)微笑
微笑ましいですね
普段着のお二人、
プロ意識の中のドラマチックな
おふたりの*和み時間が目に浮かぶようで
私は心踊りましたよ~(//∇//)
大好き♡
阿木燿子さん

熟女の、いえ、超おとなの眩しい女性像。
包みこむよう優しい笑顔に
『漂う色っぽさ』 キュン♡
女性の場合でいうと(個人的に)
憧れる*色っぼさは
哀愁があまり滲んで無い方が良いです
なんて言うか
安心して…眺めていられますね
安心感の漂う色気
不安のよぎらない色気
妖艶が過ぎず
危うさも無い色っぽさ
とでもいうのでしょうか(~。~)?
だから安心して女性は憧れる女性像に
していられるのかな~と。
(妖艶とか微塵にも無縁だからの…
ひがみ(笑)ではありませんよ(笑)
(完全個人的主観の趣味です( ´艸`))
男性からしたら
賛否両論でしょうね~(笑)
偶然目に留まった記事でしたが、
何だかとても感動して
…尚…うっとりと~してしまったわ。
そんな話しでした (*´▽`*)
和装の♡阿木燿子さん
尚~知的な色気が漂う…やはり
宇崎竜童さんあってこそという事ですかね

Yahoo!ニュースや
トピックス、
芸能や政界のニュース、
実はテレビも観てないほどに
情報アンテナの無い私ですが(笑)
この機に触れて~芸能(笑)
暫く♡お二人のこの後を
追跡したい~そんな思いが
湧きましたから~ アハ(笑)
*余談ですが
業界や政界の不祥事を*積極的に
載せるブログ記事は苦手ですね。
目に留まるたけで
なんて言うか負の壺に落ちそうで(笑)
パス!(。ノωノ)
読まなきゃ良いでしょ
分かってますって~逃避スルー(笑)
一方
読みながら…頬が…口元が…
自然に緩む記事って本当に良いもので、
読み終えると…不思議
ストレスまで発散されてるから(´ε` )
♡ということで
今後のお二人が楽しみなので
/ベツパラ~パパラッチ
ミュージシャン 宇崎竜童さん
俺とかみさんの曲♪聴いてくれ
♪横須賀ストーリー
1979

3番までフル♪
今でも覚えてて~歌えますよ~
中学生の頃お風呂で
熱唱していた歌♪(意味も分からす笑)
よもやこんな素敵な方の曲だったなんて
なんだか不思議…な気持ちです
大きな独り言に…お付き添い 笑
ありがとうございました
へつばら♡パパラッチ








