雲の切れ間から差し込む月の光りに自分を照らして見れば、道に染み込む黒い影にため息をつくばかり。

ダイエットをしよう。

blogを再開しよう。
やばいです。
すっかり阿部寛の演技にはまってます。
毎回毎回、彼の切なさに自分を勝手に重ね合わせ…
しみじみとドラマに浸ってます。
また、あの変に気取らない大橋希の演技がぐっとくるんだよなぁ。
キャスティングの人もきっと上からの圧力だったに違いないけど、今は納得してるに違いない。


ただ、白石美帆の立ち位置がイマイチなんだよな。
いくらお姉ちゃんの子供だからって、その子供のお父さん的な存在のひとと一緒に暮らせるかな?
あの作品を作ってる人は何も疑問に思わないのかな?
なんだかんだと4話まで放送されましたが…
最初の回を見れば、あとの回は特に見なくてもよかったなぁっていう感じです。

特に佐藤隆太と上戸彩の下りはいらないと思う自分。
尺伸ばしのために必要なのはわかるけど、いくらなんでも…
もちろん、区長もだんだんとうるさく感じてもきました。
う~ん。

作品の方向は良いから見てられるけど、このままだと飽きちゃうよ。