自分はいつも よく 笑われたり

楽しくしてるとうるさいと言われる。

そういう人はなぜ、そういうのかを

考えたら 別に話さなくて良いって

おもう。

友達が言った一言。 〇〇と話さないのは損してるよ、面白いのに、って言ってくれた。

その言葉だけで、私と話したい人とだけ

話せば良い、とおもう。でも、職場やコミュニティでは空気を変えたくないので、楽しむようにしてる、それに対してうるさいと言われても

別にどうも思わない。 

その人たちは大概気づいてない。あなたたちの方が。おしゃべり。わたしは楽しんでるから賑やか、あなたたちは、バズーカのように人のことばかり普通の音で、はい、たしかにわたしはうるさい(笑) わたしは人の嫌な話が嫌だ。毒をかけられてるかのように息苦しくなるから、そこにはよらない。それに対して今日はしゃべらないね、て言われても何とも思わない😁

絵に書いてみたらわかる。

人に何か言われて そこに意識が行けば、相手の線路をあるいてる。歩きずらいはず。

だから、わたしはわたしの線路をあるく。

とても、歩きやすい、心の中は誰もわからない。どう勘違いされても どうでもよい。

だって、わたしにとっては 井戸端会議で

話題がない人達に 使われてるだけだから。

そんなひとらは、勝手に盛り上がれば良いのだ。わたしには、毒をかけあって遊んで、

なにが楽しいの?とおもうから。

妄想はとても 自由だ。

わざわざ 毒にはいりたくない。

そう思うと、ぜんぜん、どうとも思わなくなる。 それが他人軸と自分軸の違いなのかなと

おもう。 

だから、わたしは自分のレールをあるいてる。

自分軸。