ハレ婚WIkipedia企画進んでます!!
もう通常のウィキペディア以上の情報量になってるんですが、
ちょっとずつ公開していきますね。
今回はついにきました。
小春です。
やっとか~。
え~~~。
主人公、ついにここで出しちゃいましょう。
前も書きましたが、
小春を嫌う人が多い理由って、わがまますぎるのもあると思いますが、
でも、
小春っていうフツーの女の子が、
なんで、ゆず、まどかっていう「超良い女」と同じくらい龍之介に愛されて、しかも、なに幸せになっちゃってんの!?
ていう嫉妬なのではないでしょうか。
それはともかく、第五巻あたりまで、とことん嫌われ続ける小春。主に読者から。
あまりに長くなるので、一部の情報をまとめながら、小春を解説していきましょう。
登場キャラクター
主要キャラクター
前園 小春(まえぞの こはる)
22歳。龍之介の第三夫人。カフェの経営者。東京で付き合う男がことごとく既婚者であったため、地元の親友から「既婚者ハンター」と呼ばれるほど。
既婚者「まきお」との恋愛を最後に、地元である北つばめ市に帰省する。
龍之介いわく、「顔がかわいいだけ」
性格は、わがままで自分勝手でウザイ。
店の借金をかえすために、龍之介からお金だけをもらおうと考えるなど、一般人には理解しづらいほどであった。
物語中もかなり他の登場人物をイライラさせるが、それは読者も同様のようである。
当時、全国的に有名になっていた「ハレ婚」を知らなかったことから、
相当な世間知らずであることが伺える。
初夜編では、夜の営みが苦手であることを明かしたり、龍之介の言う「お仕置き」の意味がわからないなどから、元不倫というイメージはなく、どちらかといえば処女のイメージが強い。
パンツに穴があいたままにするなど、ガサツすぎるのも特徴である。
伊達家では、もっとも低い地位におり、さらに、仕事のカフェも経営が苦しく、お金を家に入れられないため、雑用を一手に押し付けられる。
ただ、不器用で家事全般ができないため、主な家事は基本的に、第一夫人の柚子が担当している。

いかがでしょうか?
いいところ書けなかった~
次はちゃんといいところ書きます。
いいところ、ちゃんとあるんで。
やっぱり伊達家の妻は3人揃わないと!
小春の名誉を取り戻したい!読み直しはこちらが便利です。



