久々にお友達と二人で飲みに行ってきました。
震災で大変なのにこんなときに飲んでる私をお許しください。
昨日は幼稚園ママ友五人で、卒園祝いと、幼稚園生活を振り返っての毒出しをしようと思っていたのですが、三人の都合がつかなかったので二人で毒出しに行ってきました


居酒屋ハシゴの予定で、まず一軒目でお腹を満たし
をジョッキで三杯いただきました。
お腹もいっぱいになったので、後は軽いつまみを注文して、ちびちび黒糖梅酒を飲みながらポテトを頼もうとメニューをみると、


なんと

ポテトがメニューになぁーーい


でも黒糖梅酒は飲みたーい


で、前に何度か行ったことのある居酒屋に電話してみた。
私『黒糖梅酒っておいてますか?』
店『すいません。黒糖梅酒は扱ってません。でも、四種類梅酒はそろってます。』
私『そうなんですか
フライドポテトはありますか?』
店『ありますよ。黒糖梅酒はないけど、ご来店お待ちしてます。』
となかなかいい対応をしてくれました。
黒糖梅酒をどうしても飲みたかった私だけど、一軒目で最後に頼んだ豚キムチが酸っぱくて、次に頼むものもないし、友達と
『あの店にいって黒糖梅酒がのみたーい。買ってきてってだだこねてみようか』とか
『電話したばっかりに尋ねていくのもはずかしいね。なにもなかったかのように、席についたら黒糖梅酒ありますか?』って白々しくしようか。ってはなしながら二軒目に行きました。
そしたらなんと入るやいなや、
店『さっき黒糖梅酒で電話された方ですよね?』
って、言われたので。なんだなんだバレてるよ


きっとこの人が電話にでて対応した人なんだなぁ?
って思ったので、じゃあ私たちがなにを頼もうとしてるかわかりますね

なんて聞いたら。
常連さんになったらなに食べたいかわかるんですがぁ

って軽く返されてので。
生と、梅酒とポテトでってオーダーしました。
少しして、さっきのお兄さんが
『ポテトなんですが……。』
私『まさか……まさか

ポテトがないっていうの

』
あわてて聞いちゃったよ。
すると、
店『ポテトは、実は二種類あるんです

』
私『なんだなんだ。もうビックリしたじゃん。』
メニューには載せてないんだけど、普通にマックにあるようなポテトと、クリスピーな感じのポテトがあるんです
クリスピーな大人の感じのポテト?
どっちがおすすめですか?と聞くと、後者だったので頼みました。
すると出てきたポテトにビックリ。
なんと横にサラダがついているではないか



すごい


サービスですって

幸せな私

それに黒糖梅酒も今度入れててくれるって

楽しく、お店の人とも仲良くなり気がつけば深夜一時をまわり、悪魔の電話が…。
かなり酔っぱらい気持ちよかったのに、
パパから
『今どこ?早く帰ってこい
』
私が話そうとしたら、
『ブチッ、プーップーップーップーッ。』
切られてしまいました



楽しかった気持ちはあっと言う間に覚めて、慌てて帰ったのに。
旦那様ときたら、いびきゴウゴウかいて寝てる。
最悪



もう少し楽しめたのに

っとショックでした。
しかし、店の人と仲良くなれてほんと幸せ気分でした。
久しぶりに男の人と仲良く話せて少し若返りました。
きっと飲み屋で盛り上がれたのは同い年だったからだと思います。
やっぱり同級生って素敵。
同じ学校ではないのに、昔からの知り合いみたいな感じで飲めて幸せでした。
次回行くときはパパに怒られない時間に帰ろうと思います。
きっと守れないと思うけどね。
震災で大変なのにこんなときに飲んでる私をお許しください。
昨日は幼稚園ママ友五人で、卒園祝いと、幼稚園生活を振り返っての毒出しをしようと思っていたのですが、三人の都合がつかなかったので二人で毒出しに行ってきました



居酒屋ハシゴの予定で、まず一軒目でお腹を満たし
をジョッキで三杯いただきました。お腹もいっぱいになったので、後は軽いつまみを注文して、ちびちび黒糖梅酒を飲みながらポテトを頼もうとメニューをみると、


なんと

ポテトがメニューになぁーーい


でも黒糖梅酒は飲みたーい



で、前に何度か行ったことのある居酒屋に電話してみた。
私『黒糖梅酒っておいてますか?』
店『すいません。黒糖梅酒は扱ってません。でも、四種類梅酒はそろってます。』
私『そうなんですか

フライドポテトはありますか?』店『ありますよ。黒糖梅酒はないけど、ご来店お待ちしてます。』
となかなかいい対応をしてくれました。
黒糖梅酒をどうしても飲みたかった私だけど、一軒目で最後に頼んだ豚キムチが酸っぱくて、次に頼むものもないし、友達と
『あの店にいって黒糖梅酒がのみたーい。買ってきてってだだこねてみようか』とか
『電話したばっかりに尋ねていくのもはずかしいね。なにもなかったかのように、席についたら黒糖梅酒ありますか?』って白々しくしようか。ってはなしながら二軒目に行きました。
そしたらなんと入るやいなや、
店『さっき黒糖梅酒で電話された方ですよね?』
って、言われたので。なんだなんだバレてるよ



きっとこの人が電話にでて対応した人なんだなぁ?
って思ったので、じゃあ私たちがなにを頼もうとしてるかわかりますね


なんて聞いたら。常連さんになったらなに食べたいかわかるんですがぁ


って軽く返されてので。生と、梅酒とポテトでってオーダーしました。
少しして、さっきのお兄さんが
『ポテトなんですが……。』
私『まさか……まさか


ポテトがないっていうの

』あわてて聞いちゃったよ。
すると、
店『ポテトは、実は二種類あるんです


』私『なんだなんだ。もうビックリしたじゃん。』
メニューには載せてないんだけど、普通にマックにあるようなポテトと、クリスピーな感じのポテトがあるんです
クリスピーな大人の感じのポテト?
どっちがおすすめですか?と聞くと、後者だったので頼みました。
すると出てきたポテトにビックリ。
なんと横にサラダがついているではないか




すごい



サービスですって


幸せな私


それに黒糖梅酒も今度入れててくれるって


楽しく、お店の人とも仲良くなり気がつけば深夜一時をまわり、悪魔の電話が…。
かなり酔っぱらい気持ちよかったのに、
パパから
『今どこ?早く帰ってこい

』私が話そうとしたら、
『ブチッ、プーップーップーップーッ。』
切られてしまいました




楽しかった気持ちはあっと言う間に覚めて、慌てて帰ったのに。
旦那様ときたら、いびきゴウゴウかいて寝てる。
最悪




もう少し楽しめたのに


っとショックでした。しかし、店の人と仲良くなれてほんと幸せ気分でした。
久しぶりに男の人と仲良く話せて少し若返りました。
きっと飲み屋で盛り上がれたのは同い年だったからだと思います。
やっぱり同級生って素敵。
同じ学校ではないのに、昔からの知り合いみたいな感じで飲めて幸せでした。
次回行くときはパパに怒られない時間に帰ろうと思います。
きっと守れないと思うけどね。