なやましーいはけ口というか。吐きどころがね。言える人なんかは、いないし。書ける場所もない。難しいところよね。難しい。ひじょーに、、難しい。なんて本音をみてるところで吐いちゃう。何を吐きたいかはー、、、、、かけないないけどもだ。構ってちゃんではなく。ほんと。王様の耳はロバの耳ぃっていいたい。いいたい。風邪ひいてる時くらい。家で休みたかったな。眠いなぁ。休まらない。。。
白紙のスタートもはや、人事異動かよ。というような、転職。まあ、会社があんなになったけども。案件さえ続けば、派遣の方が実入りはいいのはたしか。何の気負いもなく何のプランもなく何の準備もなく何の思いもない完全に何も考えずに白紙のスタート。ここまで何にも考えてないことなんか、なかったな。一度たりとも。なかったなぁ。自分の中のルーティンはちゃんと生きてて、やらなきゃならないとこ。というか最低限だけは、ボットのような自分が動く。まあ、そんなだからビジョンもない。我ながら、場当たり的だなぁ。まあ、新人くんなんでがんばってきますわ。ただ。あゝ、乗り換えがないってステキ。。。さあ!行くか。昔のアニソンって、聴きだすと止まらないよね。
人とか縁とか嘘やごまかしは、在るだけで罪である。互いに疲弊するだけ、くだらない。互いに都合があるものだから、誰が悪いとか、くだらない。人とは2度と関わるまい。人としばらく口もききたくない。こころが疲弊して、壊死しそう。そんなに近くで関わる気がなくても、一気に距離をつめてくる。もう、懲りたな。正直これで何例目?全部の関わりを捨てたくているとスマホが鳴る。夜の夜中。日付が変わる頃。ハレちゃん、大丈夫?遊ぼう。何も知らないはずの友だちから、手紙が届く。昨日はホワイトデー。律儀なみんながツールを鳴らす。目尻に溜めた涙が一筋。笑顔とともに落ちていく。もう少し、いてみようかな。そう思う。LINEとかtwitterとかは、もういいわ。いいですよ。リアルはぼっちでいいですわ。定常運転。待ち時間の間に間に。