ゆるり生活 -9ページ目

ゆるり生活

自分に頑張れ頑張れ言うのやめました。
ぼーっとする時間も私には大切な時間です。



黄色いスキニーパンツにダークグレーのシャツを着た男性が、リーダーの様だった。私もその人のそばに居られるのが嬉しかった。夜、洗い物をしていると呼ばれたので、手についた泡を洗い流した。鏡の前に立たされ、私が別人の顔で鏡に写っていた。
リーダーは手に針を持っていて、前を向いている様に言われた。何をするんだろうかと怖かったが、我慢した。すると、針を私の首筋に刺した。痛くはなかったが気持ち悪かった。何かを注入されていた。段々、気が遠くなり、ここからは現実で夜中の2時半に目覚めた。何処か別世界へ連れて行かれてた⁈と思うほど、何もかもがリアルすぎて、怖くなった。
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