私は、色々な、集団ストーカーの被害者のブログを見ていますが、被害者の人達は、ほぼ、同じ様な、パターンで、加害者から、被害を受けている事が分かっております。
基本的には、警察、消防、郵便局、などの国の機関や、防犯パトロール。
創価、カトリックなどの宗教団体、上空から、被害者に、圧力をかけるブラック・ヘリや、超音波、電磁波などを使用した、暴力的な攻撃。
朝鮮人や、障害者のストーカー行為、自転車に乗った競輪選手モドキのゴキブリ・ヘルメットをかぶったヤツラ、車椅子、同和、小人、片腕の男、その他の変質者。
ぞろ目の車、片方のライトが点いた自動車。
さらには、思考盗聴器で、人間の脳から、データを盗み取る事、パソコンの妨害行為、不法侵入、器物破損、待ち伏せなどが代表的なものですが、各被害者に、ほぼ、共通の被害と言えるでしょう。
だいたい、これが、各被害者の訴える、被害状況です。
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さらに、最近、分かった事ですが、集団ストーカーのメンバーが、よく、倒れて、救急車で運ばれる、と言う事です。
これは、そうか警察などに、カネで雇われた、集団ストーカーの加害者(実行犯)自身が、自分達が悪用している、薬物や、電磁波や、思考盗聴器の被害を受け、体を悪くしているのではないかと考えられますが、
集団ストーカーの指導者にとっては、自分達が雇った手先も、ついでに殺す事で、証拠隠滅にもなりますし、支払うべき、報酬も、支払わなくても済みますから、一石二鳥の策略ではないかと思います。
さらには、生命保険をかけて、保険金詐欺まで行っている可能性さえあります。
各・被害者達の報告によりますと、加害者と思われる人達が、何人も倒れ、死亡している様です。
それに関するブログを、二つ紹介しますが、二つとも、女性被害者です。
二人とも、必死で、集団ストーカーと戦っていますので、応援してあげてください。
文章は、両方とも、うまいので、その状況が、読者に、よく伝わると思います。
■ 残酷過ぎる集団ストーカーの加害者…
■ butaさんのブログ
「ところで、連中の給料は、いくらですか?」
「3000円位かな。」
「連中は、もともと、浮浪者とか、不法入国者ですから、それでも、いいカネになりますよね。」
「それで、生命保険に加入させるんだよ。」
「その為の、カネなんですか?」
「そうさ。 それで、連中が、死んだら、くれてやった金が、何倍にもなって戻って来ると言う寸法さ。」
「つまり、投資、いや、ギャンブルの掛け金みたいなものですね。」
「ギャンブル! そんな、確率の低いものじゃないよ。 連中は、確実に死ぬんだからな。 山陰の結婚詐欺師で・保険金殺人事件の手嶋と言う女の事は、覚えているか?」
「はい。」
「ああ言う、どブスでも、何億円もの金を、手にする事ができるんだぞ。」
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「先生、頭が、いいですね。」
「いいか。 だいたい、カネで雇われて、集団ストーカーに参加する様なヤツは、人間のクズに決まっているだろう。」
「まったく、その通りで。」
「だから、あんなクズ野郎達は、だまして、仕事をさせ、保険をかけて殺すのが、世の為、人の為と言うものだ。」
「さすがですね。 集団ストーカーに雇われるのは、まさに、人間のクズですからね。 それで、得意になって、ストーカーを繰り返すうちに、倒れて、自分が死ぬと言う訳ですね。」
「ああ、証拠も、残らんしな。 それに、万が一、それに気付いても、あの連中自身が、集団ストーカーの加害者なので、警察には行けんからな。」
「そこまで、よんでいるんですか!」
「まだまだ。 それだけじゃないぞ。 思考盗聴器の人体実験でも、我々には、カネが入る様な仕組みになっておるからな。 それに、女の裸も、見放題さ。」
「か、感動した! さすが、元・官僚の先生!」
「官僚の中には、こう言う風にして、カネを稼いでいるヤツは、沢山いるからな。 みんな、頭がいいんだよ。 エリートだからな。」
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「思考盗聴器の実験とは、思考盗聴器で、盗聴される人間と、思考盗聴器を使用する人間とが、どの様な、健康被害を受けるか、と言う事ですかねえ。」
「もちろん、そうさ。 加害者と被害者は、両方とも人体実験の対象なんだ。」
「やっぱり、そうですか。」
「その為、電磁波を出している、加害者の方が、死ぬことが多いんだけど、加害者は、自分達自身が、加害者として認識しているために、自分達が、被害者であるとは、認識できないんだ。」
「ああ、そう言う事ですか。 例えば、集団ストーカーは、イヤホンをしている事が多いですよね。 あれには、電磁波が出ていますが、あれも、人体実験ですか?」
「もちろん、そうさ。 彼らは、金をもらって、儲かったと思っているが、自分の寿命を縮めているのが、わからないんだ。 その為、いずれは、もらった金も、医者にみつぐ事になるが、結局、馬鹿は死ななきゃ治らないで、最後は、保険をかけられて、消される訳さ。」
「それが、集団ストーカーの末路と言う訳ですか。」
「まあ、そう言う事だな。」