この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
ε=ヾ(*~▽~)ノ←とーま
( ̄◇ ̄;)
結局…
とーまと遊んでるし

しかもゲーセン…
いい年した大人が平日の昼間にくるところじゃないな
とーま:「次これ
早くアンちん遅い~(・ε・)」
(^^;)
遅いって言われても…
こんな調子でどれくらい居たんだろう
でも
色々考えなくてよかった…
アン:「やぱ出てきてよかった
」
とーま:「うん
でもよく考えたら…今日会社は
」
(;゜O゜)
アン:「ズル休み
って今気づくな(笑)」
とーま:「ズル休みって(笑)なんかあったの
珍しい~」
アン:「まぁ…ね
」
話したところでだしね
とーま:「ふ~ん
この後どうする~」
そうだな…
[
]_・)
Σ( ̄□ ̄)!
凄いたまってる…
その時…
「アン」
って…
呼ばれたような…
声のする方振り返ってみたら
そこには…
つづく
