この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
アタシたち…
出会ってから
がほとんどで
最初は日に数回の
から…
もちろんない日だってあっていわゆるメル友みたいな感じだったんだけど
ときには
で話すようになったんだ
より
実際話すほうが気持ち伝わりやすいしね
でね
ある時
幸一》今…話せる
ってきたから
アン》少しならよいけど…急用
幸一》うん…まぁ忙しいならいいや
なんか気になるじゃない
そういわれると
アン》何
幸一》アンて今彼氏とかいたっけ
アン》いないけど…
え
何

まさか幸ちゃんが気になってるなんていえないし

幸一》距離あるけどさ…俺の彼女にならない
ほんとは直接言おうかと思ったんだけどさ
え




って
嬉しい

アン》はい(〃。〃)
とアタシが返事したのは言うまでもないが

その日から
の量は倍増…
もほぼ毎日
なにしろ会おうと思うとなかなか難しくて
デートらしいデートまだないんだ
幸ちゃんが出張でアタシのいる会社に来るときに会えるくらいで…
それも…
その時だけ
直ぐに帰っちゃうし…
それでも
会えるだけアタシうれしかったんだ
( ´艸`)
そんな時…
つづく
