この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
幸一》今度の出張…一泊になるらしい
アン》そなんだ…どこなの
幸一》どこって
そっちに決まってるだろ
じゃなきゃわざわざ言わんだろ普通

(;゜O゜)
もしかして




アン》ほんと
ほんと
ゆっくり会えたりするの
ヾ(´ω`=´ω`)ノ
一気にテンションあがった

幸一》…
とりあえず…落ち着け
(笑)
アン》だって…初だよ~嬉しすぎる~ヽ(≧▽≦)/
幸一》わかったから
俺だって…それわかった時嬉しいかったし
幸ちゃんと…
( ´艸`)フフ
きゃー


2人で…
(T^T)嬉しすぎる~
そうわいってもまだ二週間くらい先の話しなんだけど…
それでも嬉しくて
速攻スケジュール帳に書き込んだ
←いっぱい付けて
毎日スケジュール帳みて…
(=⌒ー⌒=)
見たからって日が加速的に過ぎるわけでもないけど
も…
今までは嫌いだった
寂しい気持ちに襲われるから…
でも
が…
寝てしまうことが…
楽しみになった
だって…
早く日が過ぎるから…
つづく
