この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
なみも…上司の方も…
( ̄◇ ̄;)
お強い…
これにつき合ってたら
2人になるころにはアタシつぶれてる…
なみ:「アン
呑んでる
ヽ(≧▽≦)/」
なみ…酔ってる
(;¬_¬)
でも…
なみはここからが長い
アン:「呑んでるよ~(^^;)
」
今日はあきらめかな…
(´・ω・`)
ハァ~
そんなこと考えてたら…
幸一:(ちょい外でて…)
へっ

意味が…
だけど…
タイミング見計らって
1人外…
さむっ(>_<)

そんなところに幸ちゃん登場~(*´∇`*)
アン:「中大丈夫なの
」
幸一:「うん…あんだけ飲んでくるとまわりよくわかってないと思うから(^^;)」
アン:「そなんだ(^^;)」
その瞬間…
フワッと幸ちゃんの腕に包まれた…
(///∇///)

嬉しい~

幸一:「アン…」
そう呼ばれて…
したら…
キス
初めてってわけじゃないのに…
でも…
今日のキスは…
(*´∇`*)←な感じで
身体の中にビリビリって電流走るというか…
とにかく…
ヤバい…
頭…
なんも考えられない~
「何してんの~
」
って声が…
つづく
