この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
ヾ(´ω`=´ω`)ノ
こんな気分のアタシに気づいたのか…
幸一:「(^^;)覚えてないんだろう
」
┓( ̄∇ ̄;)┏
なアタシ…
幸一:「だろうな~(^^;)あれだけ酔ってたら…」
アン:「…なんで

」
おそるおそる…
幸一:「アン…勝手に脱いで…気づいたら寝てた(^^;)残念だけどなんもない(笑)」
( ̄▽ ̄
)←しかない
アタシ…
結局…
幸ちゃん帰る時間になっちゃったて
今回なんだったのか…
(T_T)
アタシのバカ…
したら…
ギュッて…
うーん…
(*´∇`*)
この腕の中
落ち着く~
離れたくない…
って言いたくなる
でも
そんなこと言ったら困らせるだけだから
言えない…
(>_<。)
そんなことばかり考えてた…
つづく
