この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
なんだか…
(-"-;)
イライラ…
なんでもないって思いたいのに…
なみと幸ちゃん
考えれば考えてるほどいやな方へ考えが行く…
(;-_-)=3
まさか聞けないし…
ますます寂しさが…
(>_<。)
アン》幸ちゃん
今何してるの
仕事中かなぁ…
できる時間あったら声だけでも聞きたいかも( ´艸`)フフ
ほんとは
今すぐきて…
抱きしめてほしい…
何も言わなくてもいいから…
ほんのわずかな時間でよいから…
幸ちゃんのぬくもり感じたら…
こんな不安感消えてしまうのに…
(>_<。)
でも…
そんなこと言ったら幸ちゃん困らせちゃうから言えない
あ~
なんなんだ
このイライラ…
落ち込み感…
アタシがこんなことになってるときに限って
返ってこないし…
やめちゃおうかな…
好きなこと………
つづく
