この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
…
慌ててでてみた
好きなこと止めるとか言っておきながら…
アン:「もしもし…」
幸一:「今1人
」
アン:「…うんそだけど…いきなり
どうしたの
」
幸一:「じゃ…外来て
」
(°∇°;)
へっ

外


外って…
外だよね~
アン:「…来てって…どこに
意味が…」
幸一:「アンの
の外だょ
」
(゜o゜;)
Σ( ̄□ ̄)!
え










幸一:「会いたくなって…アンの顔見たくなって…」
幸ちゃんの話し聞き終わらない間にアタシ外に飛び出してた
そこに…
幸ちゃん…
いるし…
(T_T)
幸一:「で…来ちゃった
」
(>_<。)
幸一:「
…まぁ~いいか
てか…泣くなょ
」
アン:「…(T_T)だって…不安で…
止まるし…幸ちゃんいるし……ヒクッ…」
幸一:「言ってることが…めちゃくちゃになってる気が…
まぁ~いいや」
って…
幸ちゃん…ギュッてしてくれた
したら今まで不安でどうしようもなかったことが
嘘みたいに…
スーッとなくなって
アタシ案外単純
とか思って
幸一:「明日さ…俺休みなんだけど…」
(゜-゜)
アン:「…泊まってく
」
(〃。〃)
幸一:「…うん(#^.^#)」
つづく
