この物語はフィクションです



でゎ お楽しみ下さい










アタシ…涙拭いながら



杏奈:「…ごめん……実はね」






広樹とのこと話した





マサル:「…そっか……」





杏奈:「ごめん…こんな話し…」


マサルの気持ち知ってるくせに…





マサル:「…あんさぁ」




言いかけ…しばらく沈黙が…





マサル:「てかそんな奴…やめちまえ!!




その瞬間…



抱きしめられた…




暖かで…安心できる温もり


このまま…



ここにいたら…





アタシ…幸せに







なれるかも













つづく






読者登録してね