相手登場で

ちょいドキドキドキドキ


そりゃ一応しますあせるあせる



先輩から


「とりあえず、最初は黙っとけな!!




という指令があったので
アタシちゃんと言いつけ通り静かにしてたにひひ




したら先輩が意味不明なことを言い出したから

アタシ目が点に…






「あのさ~こいつがお前のこと好きらしくてさ。」








はぁ長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1!?!?










アタシの聞き間違え!?!?!?!?

いや確かに…今

アタシがこの人のことを好きとかなんとかあせるあせるあせるあせるあせる



「ちょっと、まって!!




って言おうとして

その人の顔みたら…






なんか照れくさそうに笑う顔があって…




あせるあせるあせるあせる





その空気の中でアタシは


結局





否定も肯定的もできず…


「ということだから!!よろしくな」





と先輩はその人に…

そして


「帰るぞ」



と言う先輩の声に




アタシはただ促されるように…





まぢ帰った…ガーンガーン




ありゃなんだ!?!?!?!?!?



今日のことは!?!?!?!?!?!?






この話しこれで終わらない…から怖いショック!ショック!ショック!





…つづく





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